もりんじ|曹洞宗|青龍山
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ



















御朱印・御朱印帳をもっと見る


















授与品をもっと見る


















境内をもっと見る







































100年後に神社お寺を残せる未来へ
茂林寺の写真一覧
御朱印・御朱印帳

御朱印

御朱印

御朱印

御朱印
茂林寺〜御朱印 「分福」

御朱印

御朱印
分福御朱印

御朱印
御朱印

御朱印

御朱印

御朱印

御朱印

御朱印
通年御朱印 『本尊釈迦如来』
こちらも参拝日が😅
自分で書き足してもいいのかな…

御朱印
通年御朱印 『分福』
帰宅してから気づきました💦
参拝日が1ヶ月前になってる😱

御朱印

御朱印

御朱印

御朱印

御朱印
御朱印書き置きのみです。他にもう一つあります。

御朱印

御朱印
福を分け与えたもれーっ
授与品

絵馬
狸の奉納絵馬

授与品その他
拝観券

授与品その他
宇宙よりも遠い場所舞台訪問MAP

おみくじ
おみくじ

お守り
正式名:青竜山茂林寺
群馬県館林市堀工町にある曹洞宗寺院で、室町時代の応永33年(1426)に美濃…

お守り
正式名:青竜山茂林寺
群馬県館林市堀工町にある曹洞宗寺院で、室町時代の応永33年(1426)に美濃…

おみくじ
正式名:青竜山茂林寺
群馬県館林市堀工町にある曹洞宗寺院で、室町時代の応永33年(1426)に美濃…

授与品その他
こんな紙も頂けました

おみくじ
おみくじ

授与品その他
お土産店の吉住商店さん
ここにもタヌキがいっぱい

授与品その他
よりもい舞台訪問マップ

授与品その他
授与品:茶釜狸

授与品その他
授与品:茶釜狸

授与品その他
授与品:茶釜狸(後ろ側)

授与品その他
授与品:茶釜狸

お守り
茂林寺は、室町時代中期の1426年(応永33年)に美濃国の大林正通禅師により開山。1468年(応仁…

お守り
茂林寺は、室町時代中期の1426年(応永33年)に美濃国の大林正通禅師により開山。1468年(応仁…

授与品その他
参道には、タヌキの置物が並ぶ土産屋さんが並ぶ。

授与品その他
御朱印と一緒にいただきました挟み紙?

授与品その他
御朱印は書き置きのみで、その他に疫病退散の分福のイラスト半紙が頂けました。
境内

動物
茂林寺門前通で雌狸と猫ちゃんのツーショット
参拝した2月22日は猫の日です

絵馬
狸の奉納絵馬

芸術
狸と言ったらやっぱりジブリの「平成狸合戦ぽんぽこ」

芸術
分福茶釜の絵本

芸術
狸の屏風絵

歴史
分福茶釜縁記

像
狸の剥製

仏像
聖観世音菩薩

芸術
赤門の絵画

像
連立たぬき像

像
連立たぬき像

庭園
本堂の茅葺屋根と庭園

庭園
本堂裏の庭園

像
大黒様

歴史
本堂由緒書

本殿・本堂
本堂

本殿・本堂
昔話に出てきそうな茅葺屋根の本堂

像
守鶴堂の狸
でもよーく見ると「ぼのぼの」のアライグマが紛れ込んでます(笑)

像
守鶴堂の狸

末社・摂社
日向も参拝していた守鶴堂
その他

食事
分福茶釜の発祥の地、茂林寺。
隣のお惣菜屋さんで、ぽんちゃん焼き(写真はあん豆乳クリーム)を頂きま…

周辺
茂林寺前駅のポスター
キマリが持っているのは茂林寺の分福の御朱印

周辺
ぶんぶくちゃがま絵本案内板

周辺
銀杏の陰に隠れているのは馬頭観音堂になる。

食事
おまけ😊
「麦落雁」と「ぽんちゃんぶんぶくサブレ」

周辺
☆茂林寺前駅☆

周辺
★群馬•栃木編①★
寺社巡りとはまったく無縁だった頃。
昔話『分福茶釜』を読んで行ってみたい…

周辺
無料駐車場ありますトイレあります階段ありません

食事
帰りに「ぽんちゃん焼き」を買って帰りました。。
カスタードクリーム✨美味しかったぁ~😋🎶💕
心穏やかな。。お参りとなりました。。
仏様に感謝。。🍀🤗🍀

食事
コーラ樽とはいきませんが
ワンピースフランキー将軍へ
本物の将軍家から3本セットで
プレゼントしたい気分です🎁

食事
缶の方の徳の字も金の方がよくねー。
何故やらん。

食事
眩ゆいばかりの徳の字

周辺
可愛いたぬきのマンホール発見。

周辺
たぬきのマンホール

周辺
館林七福神·大黒天。
久しぶりの狸さんです。

周辺
茂林寺公園。沼と低湿地を散策。緑が迫ってくる

周辺
♡

周辺
5年前のですが茂林寺のお正月の風景が出てきましたので載っけます。
信楽焼の大群は門前のお土産屋さ…

お祭り
5年前のですが茂林寺のお正月の風景が出てきましたので載っけます。
信楽焼の大群は門前のお土産屋さ…

周辺
歩兵連隊の足跡!? 否、ウォーキングする時の何かの目安にする足跡らしいです。猫の足跡はお茶目かな(笑)

未分類
分福茶釜前の御賽銭箱と狸の置物

未分類
本物の分福茶釜

未分類
守鶴堂の狸

その他建物
正式名:青竜山茂林寺
群馬県館林市堀工町にある曹洞宗寺院で、室町時代の応永33年(1426)に美濃…

その他建物
正式名:青竜山茂林寺
群馬県館林市堀工町にある曹洞宗寺院で、室町時代の応永33年(1426)に美濃…

その他建物
正式名:青竜山茂林寺
群馬県館林市堀工町にある曹洞宗寺院で、室町時代の応永33年(1426)に美濃…

その他建物
正式名:青竜山茂林寺
群馬県館林市堀工町にある曹洞宗寺院で、室町時代の応永33年(1426)に美濃…

その他建物
前回訪問の際は御朱印対応日でなかった為、今回再訪問。書き置き御朱印ですが分福の御朱印頂いて来ました。

その他建物
館林といえば「ツツジと分福茶釜」の街ということで、その舞台である茂林寺にお参りしてきました。小さい…

その他建物
境内案内図

その他建物
寺院前の通り

その他建物
茂林寺

その他建物
茂林寺は、室町時代中期の1426年(応永33年)に美濃国の大林正通禅師により開山。1468年(応仁…

その他建物
☆扁額☆

その他建物
★分福茶釜と茂林寺★
寺伝によると、開山大林正通に従って、伊香保から館林に来た守鶴は、代々の住職に仕えました。
元亀元年(1570年)、七世月舟正初の代に茂林寺で千人法会が催された際、大勢の来客を賄う湯釜が必要となりました。その時、守鶴は一夜のうちに、どこからか一つの茶釜を持ってきて、茶堂に備えました。ところが、この茶釜は不思議なことにいくら湯を汲んでも尽きることがありませんでした。守鶴は、自らこの茶釜を、福を分け与える「紫金銅分福茶釜」と名付け、この茶釜の湯で喉を潤す者は、開運出世・寿命長久等、八つの功徳に授かると言いました。
その後、守鶴は十世天南正青の代に、熟睡していて手足に毛が生え、尾が付いた狢(狸の説もある)の正体を現わしてしまいます。これ以上、当寺にはいられないと悟った守鶴は、名残を惜しみ、人々に源平屋島の合戦と釈迦の説法の二場面を再現して見せます。
人々が感涙にむせぶ中、守鶴は狢の姿となり、飛び去りました。時は天正十五年(一五八七年)二月二十八日。守鵜が開山大林正通と小庵を結んでから百六十一年の月日が経っていました。
後にこの寺伝は、明治•大正期の作家、巌谷小波氏によってお伽噺「文福茶釜」として出版され、茶釜から顔や手足を出して綱渡りする狸の姿が、広く世に知られる事になりました。

その他建物
☆守鶴堂☆
守鶴和尚は大林正通大和尚と共に当地に小庵を結んで以来、歴代の住職に役僧として仕え、分福茶釜を当山にもらたしたと伝えられています。当山鎮守大菩薩として祀られています😊

その他建物
☆扁額☆

その他建物
★群馬•栃木編①★
寺社巡りとはまったく無縁だった頃。
昔話『分福茶釜』を読んで行ってみたい…

その他建物
☆参道と境内☆

その他建物
★群馬•栃木編①★
寺社巡りとはまったく無縁だった頃。
昔話『分福茶釜』を読んで行ってみたい…

NEWSLETTER
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ


