にちりんじ
日輪寺茨城県 下野宮駅
夏季 8:00~16:30、冬季 9:00~16:00
1月・2月は雪のため閉山、遥拝所があり御朱印は可能
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楽しみ方栃木県側から向かいますと、とんでもない目にあいます。
車1台しか通れない山道を走る事になります。
大子の町から向かってください。
ナビ通りに行くと鳥居をくぐり北側から登って行く山道から案内されますが、南側から登って行く県道の方が新しく登りやすいとご住職から聞きました。
と言ってもとても細い道で対向車が来ると大変なので、行きも帰りもりごゆっくり💦
道中御安全に。


茨城県 久慈郡 大子町 の八溝山の八合目付近に境内を構える、八溝山 日輪寺、当方は 道の駅 全国制覇者で、全国の寺社、霊場を巡礼してます。2023.11に坂東三十三観音霊場で初参拝後、佐竹七福神にて参拝致しました、どの様な寺院か引用を用いて調べて見ました、山号は 八溝山、寺号は 日輪寺、宗旨 宗派は 天台宗、ご本尊は 十一面観世音菩薩、坂東三十三観音霊場 第二十一番札所 日本百観音 の一つ、佐竹七福神 弁財天、創建については不詳であるが、寺伝では白鳳年間(7世紀後半)に役小角が開いた寺と伝えられる、その後に廃寺となったが、大同2年(807年)空海が、本尊に 空海の自作という十一面観音を祀り中興したと伝えられ、永延3年(989年)には観音霊場の一つとなった、平安時代から鎌倉時代にかけて修験者など行者を中心に霊場化し、特に鎌倉時代からは坂東二十一番札所として不動の信仰を得ることとなる。室町時代以降隆興し、文明年間(15世紀後半)には、本堂内に総欅造りの大伽藍、地蔵堂など堂宇のすべてが揃う壮大な伽藍がいらかを連ねる大寺であったとされる、江戸時代には江戸幕府から朱印状7石を与えられ、徳川光圀も寺維持に意を注いで援助したといわれる、光圀の時代の寛永20年(1643年)に火災で伽藍は焼失し、万治3年(1660年)に再建されるも明治時代に入ってからは衰退し、1880年(明治13年)には山火事に遭い、本尊を残して再び焼失、現在は観音堂ほか数棟を残すのみとなっている
もっと読む| 名称 | 日輪寺 |
|---|---|
| 読み方 | にちりんじ |
| 参拝時間 | 夏季 8:00~16:30、冬季 9:00~16:00
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| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
| 電話番号 | 0295-77-0855 お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
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