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まんしょうじ(くろだふどうどう)|真言宗智山派明王山

満照寺(黒田不動堂)
福島県 植田駅

歴史

別名「黒田不動堂」県重要文化財
宝形造りの茅葺き屋根を持つ総欅造りの三間堂で、建物の特徴から江戸時代初めに建てられたものと考えられています。
別名「黒田不動堂」と呼ばれ、県の重要文化財に指定されています。
天暦年間(947〜956)に捨国上人が開基と云われています。
明治41年に本堂が火災で焼失後、仮本堂として建てたお堂を本堂として使用しています。
寺所有の銅製鰐口は県重要文化財工芸品に指定されており、明徳2(1391)年に法印宥保が満照寺を開山したことを示す室町初期の作として重要な品です。

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満照寺(黒田不動堂)の基本情報

名称満照寺(黒田不動堂)
読み方まんしょうじ(くろだふどうどう)
通称黒田不動堂
参拝時間

9:00〜16:00

御朱印あり
限定御朱印なし
電話番号0246-69-2259

お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。

詳細情報

ご本尊大日如来
山号明王山
院号宝壽院
宗旨・宗派真言宗智山派
文化財

・満照寺不動堂(黒田不動堂) (県指定重要文化財 建造物 昭和30年12月27日)
・金剛製華鬘 (県指定重要文化財 工芸品 昭和30年12月27日)

ご由緒

別名「黒田不動堂」県重要文化財
宝形造りの茅葺き屋根を持つ総欅造りの三間堂で、建物の特徴から江戸時代初めに建てられたものと考えられています。
別名「黒田不動堂」と呼ばれ、県の重要文化財に指定されています。
天暦年間(947〜956)に捨国上人が開基と云われています。
明治41年に本堂が火災で焼失後、仮本堂として建てたお堂を本堂として使用しています。
寺所有の銅製鰐口は県重要文化財工芸品に指定されており、明徳2(1391)年に法印宥保が満照寺を開山したことを示す室町初期の作として重要な品です。

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