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100年後に神社お寺を残せる未来へ











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100年後に神社お寺を残せる未来へ
写真

木々のど真ん中を拡大すると、こんな感じ。言われないと誰も気づかないでしょうね…しかも余部灯台まで行くと木々が遮って全く見えず、駐車場からしか見ることができません。

《駐車場からの伊笹岬》
実は山道入り口の鳥居のそばにある駐車場から美伊神社は見ることができます。まさかあんな道を通ることになるとは思いませんでしたけどね…
え、緑が多くよく見えないって?

《余部灯台》
日本の灯台の中で最も高地にあるとされています。

《岬から見える景色》
もう少し緑が開けていれば良い景色なのですが。
正直無事に社殿まで着きましたが道中何度も滑りましたし、写真の通りロープも手すりもありません。靴や手荷物を万全にして参拝なさってください。

《社殿の反対側の細道》
細道の先には崖となっており、社殿があるのは山の中にありながら岬のように飛び出しています。


《社殿内部》
御崎大明神という扁額が掲げられています。御崎はそのまま岬と同じ読みであると思われます。

《社殿と獅子狛犬像》
👁チェックポイント‼️
当社は但馬国美含郡の式内社「美伊神社」の社名を持ちますが、同名社が香美町三川にありこちらが論社として有力であるようです。
対して当社は余部の御崎地区にある3社、その内2社は同郡の式内社「伊伎佐神社 三座」の論社に挙げられています。「三座」と記載されているため単純に考えると最後の1社は当社である可能性が高いです。

《鳥居跡》

《社殿裏》
あー!!ついに建物が!!!

先程の大木を超えると今度は上に上がっていきます。

《途中の大木》
よく見ると上の木に倒木の股が引っかかって止まっています。
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