御朱印・神社お寺の検索サイト
いざいはくさんじんじゃ
御朱印の取り扱いは不明(社務所のような場所はありましたが無人でした)。由来を検索すると、文治5年(1189年)の8月12日に、同区木ノ下の白山神社が、戦火を受けた際、こちらまで本尊をかくまったそうです。その後は、その分霊をこの地に祀り、現神社としたそうです。
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