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![御竈殿(吉備津神社)(岡山県)]()
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100年後に神社お寺を残せる未来へ
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サンダー
2025年12月22日(月) 13時15分24秒
2344投稿
よくサスペンスドラマや小説の舞台になっていますので興味津々。外観はいたって普通、神事が特殊なので有名です。丁度清掃中でしたので、ちょっとだけ中を覗けました。撮影は禁止なので残念。体験したかったのですが、時間と予算の都合で断念しました。
こちらの鳴釜神事は有名ですが、その由来を知ると何だか残酷で無残!温羅退治の際、御祭神が温羅の首をはね、晒し首にしても大声をあげて唸り響き続け、家来に命じて犬に食べさせ髑髏になってもまだ止まなかったそうです。ついにはお釜の下に埋めてしまいましたが、その声は13年も唸り続けたそうです。その時、夢枕に温羅の霊が現れて「自分の妻阿曽媛にお釜で御饌を炊かせよ!そして吉兆を占って御祭神に仕えよう」と伝えたそうです。これが鳴釜神事の起源とされ、御竈殿にてこの神事に仕えている女性を阿曽女といい、“鬼の城”の麓にある阿曽の郷の娘がご奉仕しているそうです。
こちらに参拝して、桃太郎の童話を素直に楽しめなくなった自分がいます。
御朱印も吉備津神社で戴けますが、又の機会にすることにしました。

御竈殿鳴動神事の由来

御竈殿



寛政三年辛亥(1791)奉納の手水盤


文政六年癸未(1823)奉納の鳥居


手水舎

昭和十七年(1942)奉納の手水盤

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