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すずしのもりじんじゃ
御祭神 白鬚大神(猿田彦神) 神速須佐之男命 大国主大神 事代主大神 菅原道眞 相殿 天照大神 豊受大神 天宇受賣命 第16代・仁徳天皇
昭和36年の第2室戸台風で損壊 再建されたコンクリート製神明造
鳥居から参道を歩くと右上に御本殿が見え そのまま参道を歩くとUターンして御本殿へお詣り🙏
龍神さんもおられました 境内社 白長龍王・白姫龍王
美豆城跡碑 参道前に石碑があります。
築城年、築城者、最後の城主も不明 大正期(1912-1926)には、東辺の堀は存在していたそうです。
宇治からの帰り道に巡り会った神社です。神社の隣りは小学校のようなのですが、境内は林のようになっていて、多分平日も境内はひっそりしているのではと思います。
第16代仁徳天皇が難波高津宮に遷都した際、休憩所として美豆の地に行宮(仮宮)を造られたのが始まりと伝わる。 社名の凉森(すずしのもり)は、下鴨神社境内の糺の森とならび「山城八森」の1つです。 また、菅原道真公が大宰府へ左遷される途中に立ち寄り鈴を奉納した事から「鈴森神社」「鈴身神社」などと称されたという記録もあります。
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