たけおりたけなみじんじゃ
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岐阜県のおすすめ2選🎏
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【岐阜県 恵那市】(たけおり たけなみじんじゃ)
恵那市内では中央自動車道路・国道19号線・JR中央本線が並行しています。
最西端に近い場所は「武並」という地名です。
JRの駅名も「武並」です。
もちろんこの地に鎮座される武並神社から名付けられています。
境内の中央には大きな神石が目を引きます。
「神籠石 雨ごい石」と彫られた石標があります。
拝殿には中央からではなく、左右どちらかからといった参拝になるでしょう。
最近の子供さんは「いい子」ですので、このような神石に上るような真似はしないと思います。
おそらく「罰」などという概念もなく、一昔前には子供の絶好の「遊び場」であったかもしれません。
上ったり飛び降りたりしたことを、大人になって思い出された方も多いかもしれません。
「罰当たり」ということを何かの拍子で知り、急に怖くなった方も多くみえると思います。
(すみません。・・・自分の体験かもしれません。)
子供の頃ってなんでも遊具にしちゃうんですね。
境内には土俵もあります。
ここでしたら思いっきり遊んでOKです。
境内・文化財
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建武2年(1335)8月に創立され、慶安3年(1650)3月現在地に本願主、市川源太郎正永、施主、成瀬祐閑居士、可知半助、度会彦三郎、庄屋、市川茂左衛門正盈、組頭、宮地九兵衛、伊藤太左衛門、可知九郎次郎、山内藤七郎が再建したといわれ、工匠は後藤三郎四郎で以後大きな変化なく現在に至る。
祭神は大己貴尊、少彦名尊、応仁天皇をお祀りし、農商工及び学問、家内安全の守護神として氏子は元より近隣の崇敬篤い。
写真












竹折武並神社の情報
| 住所 | 岐阜県恵那市武並町竹折1210 |
|---|---|
| 行き方 |
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竹折武並神社の基本情報
| 名称 | 竹折武並神社 |
|---|---|
| 読み方 | たけおりたけなみじんじゃ |
詳細情報
| ご祭神 | 大己貴尊(おおなむちのみこと)
少彦名尊(すくなひこなのみこと) 応神天皇(おうじんてんのう) |
|---|---|
| 創建時代 | 1335(建武2年)8月 |
| ご由緒 | 建武2年(1335)8月に創立され、慶安3年(1650)3月現在地に本願主、市川源太郎正永、施主、成瀬祐閑居士、可知半助、度会彦三郎、庄屋、市川茂左衛門正盈、組頭、宮地九兵衛、伊藤太左衛門、可知九郎次郎、山内藤七郎が再建したといわれ、工匠は後藤三郎四郎で以後大きな変化なく現在に至る。
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| ご利益 |
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