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楽しみ方下高井戸八幡神社のお参りの記録一覧
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下高井戸八幡神社さんが兼務されている神社の一つ、久我山稲荷神社さんからその足で下高井戸八幡さんへ。
7/23、7/24に久我山稲荷神社さんで開催される『湯の花祭り』の御朱印が7/19からこちらで頒布されるとのことで、湯の花まつり当日は久我山稲荷さんへは行けないので、事前にはなりますが、今日参拝してから御朱印を頂きました。
御朱印は,久我山稲荷神社さんの投稿に。
湯の花まつり両日のみ、現地でも頒布されます。
水神籤は大吉^_^
時間的に咲いていませんでしたが、可愛いハスの蕾も見れて、手水舎の風鈴🎐の音にも癒されました。
帰り道は、西永福町まで川沿いを…白鷺に遭遇する確率高く、会えると嬉しいです。
今日も会えたので、写真をオマケに^_^

今日はまだ時間に余裕あったので、布田から少し大回りして帰ることに…
電車乗り換えなしで家の最寄り駅まで帰れるところ、途中で一度乗り換えて、川沿いに出てゆっくり歩きこちらに参拝して、帰りは電車に乗らずバス一本で家の近くまで。
ここからちょっと歩きますがとても素敵な古民家カフェが…ありますが…寄る時間は…さすがに無く^_^:ここからは真っ直ぐ帰宅。
毎回、茅の輪が少し長い期間設置されていて、茅の輪越しの境内、本殿の風景が好きな神社さんです。
お
夏越の大祓いも終わった後なので、いつものように静かで心和みます。
こちらでも本殿に笹が設置されていて、短冊🎋とペンが置いてありましたので、しっかり同じお願いを書いて結んできました^_^
左手の末社にもお参りを(カラス🐦⬛⚠️)🙏。
今回は、御朱印は頂かない予定でしたが、久しぶりに通年の御朱印を頂いたところ、夏詣の印と可愛らしい🐖さん蚊取りが押されていました^_^
季節限定や期間限定の時は,大抵SNSで告知あるのですが、何も告知なく,普通にお参りして頂いた御朱印に季節感ある印が押されていると、事前に知っていていただくより数倍嬉しいです^_^
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下高井戸八幡神社さんの企画で兼務社である『田中稲荷神社、吉守稲荷神社、柏の宮稲荷神社の初午祭三社詣』を済ませた後、こちらに、それぞれの御朱印を頂きに来て、お参りしました。今週末迄です。
御朱印は,書き置きのみですが、こちらの書き置き御朱印は、色違いの狐のスタンプが押され、それぞれ直筆で神社名が書かれたもので、印刷された御朱印ではありません。
社務所がお休みの時は、左手のご自宅のインターホンを押してお願いするのですが、いつもどなたでも,とても丁寧な対応をしていただけます。
社務所がご不在でお守やお札などを希望する場合も、お声かけると社務所を開けてくださり、いただくことができます。
広い境内に背の高い木々、開放感のある境内末社エリア、対応も丁寧な心和む八幡様です。
今回,こちらの御朱印は頂いていません。過去投稿にて(いくつか頂いていますが,一番近くでは、先月初詣で伺った際の投稿に)。







テレビドラマのロケ地、旅番組で紹介された場所にすぐに行きたくなってしまう。これは、まあ、私の一種の病気だろう。
ドラマ特捜9にて、私の大好きな山田裕貴くん演じる新藤君が、こちらの神社に行っている。
すると八木から「助けてください」と電話が入る。急いで新藤(山田裕貴)が自宅に向かうと八木は腕に怪我をしていた。直樹たちと思ってドアを開けたところ何者かに切りつけられたという。新藤は近くの神社を捜索。が、何者かに背後から襲われてしまった。一方、香水の99本の所在は判明した。その後の村瀬と小宮山の調べで最後の1本は最終的にあるホステスの元に渡ったと分かった。そこに八木から「新藤が戻ってこない」と連絡が入る。直樹、青柳、矢沢、八木は急いで捜索を開始。そして、八木は神社の物置から無事に新藤を発見する。
こちらの神社。敷地が広く、かなりゆったりめに造られている。ロケのバスなども何台か余裕で置けそうだ。特捜9の他にもドラマ撮影に使われているらしい。納得。
と!!ここで安心するなーーー!の声。杉並区の広報によると、何々。太田道灌が創建した神社じゃあないか。
この神社は、旧下高井戸宿の鎮守で祭神は応神天皇です。社伝によると、長禄元年(1457)太田道灌が江戸城を築くとき、工事の安全を願い、鎌倉の鶴岡八幡宮の神霊を勧請(迎えてまつる)して創建したものといわれます。本殿は、棟札によると、弘化4年(1847)の再建であることがうかがわれ、現在の拝殿・覆殿は昭和34年に落成したものです。境内には末社として、天祖神社・御嶽神社・稲荷神社のほかに、当神社に功労のあった人々を祀る祖霊社があります。神田川沿いの台地や斜面には、先土器時代から古墳時代に至る遺跡が各所に発掘されていますが、当社の近くからも集落跡が発見され、石器・土器等の出土もあり、古くから人々が住んでいたことがわかります。中世以降、村落の発達とともにこの地に神社が奉斎され、村の鎮守として尊崇を厚くしてきました。昭和初期まで当社の宮司であった斎藤守高氏は、俗に「面芝居」ともいう神楽の元締で、芸名を「中村縫之助」といい、鼓・太鼓・三味線に合わせて踊る芸の師匠でありました。この面芝居は、明治末から昭和初期にかけて流行しましたが今は絶え、残された数個の面が往時をしのばせています。(杉並区広報より)
なんだか、2024年1月1日から、太田道灌ゆかりの地に自然と向かっている感じだ。
今は、限定の紫陽花御朱印であった。
紫陽花や 江戸城祈願 八幡宮
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