御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方
【サポーター特典】幸せと健康を毎月ご祈願
100年後に神社お寺を残せる未来へ

めぐろばとうかんのん

目黒馬頭観音(目黒銀座観音)
東京都 中目黒駅

パーキング
駐車場
なし

なし

御朱印について御朱印
なし
ありません

東京都のおすすめ🎌

広告

おすすめの投稿

投稿をもっと見る|
6

目黒馬頭観音(目黒銀座観音)の情報

住所東京都目黒区上目黒2丁目14-6
行き方

東急東横線/東京メトロ日比谷線「中目黒駅」より徒歩3分

東京都のおすすめ🎌

広告

目黒馬頭観音(目黒銀座観音)の基本情報

名称目黒馬頭観音(目黒銀座観音)
読み方めぐろばとうかんのん
参拝にかかる時間

5分

トイレなし
ホームページhttps://tokyomeguro.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8A%E7%9B%AE%E9%BB%92/%E7%9B%AE%E9%BB%92%E9%8A%80%E5%BA%A7%E8%A6%B3%E9%9F%B3

詳細情報

ご祭神本尊 馬頭観世音菩薩
創建時代大正時代
創始者小林氏、神山氏
ご由緒

大正時代の終り頃、このあたりには小規模の乳牛牧場や馬力運送を業とする者も多く、目黒恵比寿畜舎運送組合を結成していました。
その第業の小林氏や土地の開発に熱心であった神山氏等が発起人となって、牛馬の息災を護り、死後の菩提を弔うとともに、土地の開発を願い東松山市上岡の妙安寺から霊験あらたかな馬頭観音の分霊を勧請し安置しました。
その後、新たに木彫24.3(約8寸)の馬頭観音像も安置され、大正12年(1923)に妙安寺住職を招いて盛大な入仏開眼式が執行されました。
境内に建つ最大の碑は、その勧請記念の碑です。
正面に「大正12年(1923)7月19日、馬頭尊記念 武州上岡妙安寺住職第19世仏光」とあり、背面に恵比寿や目黒の寄付者200余命の名前が刻まれています。
翌大正13年(1924)3月19日に第1回の大祭が執行され、50数頭の馬も参列したといわれています。
以後、毎月9の日を縁日と定めてきました。
現在の社殿は昭和10年(1935)の建築であり、昭和31年(1956)12月に目黒銀座観音と改称されました。
江戸時代からの馬頭観音信仰を伝える貴重な資料でもあります。
 平成5年(1993)3月  目黒区教育委員会
https://tokyomeguro.blog.shinobi.jp/%E4%B8%8A%E7%9B%AE%E9%BB%92/%E7%9B%AE%E9%BB%92%E9%8A%80%E5%BA%A7%E8%A6%B3%E9%9F%B3

体験
「みんなでつくる御朱印・神社お寺の検索サイト」という性質上、掲載されている情報の正確性は保証されませんので、必ず事前にご確認の上ご利用ください。
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

この神社の神主様へ

公式アカウント(無料)にご登録いただくと、

ご自身の神社の情報を編集することができます。

無料登録して、参拝者が必要な情報を直接伝えてみませんか?

詳しくはこちら

ホトカミのデータについて

ホトカミには、日本最大となる全国15万8千件の神社お寺の情報や、2万件以上の御朱印のオリジナルデータがあります。

ご利用になりたい法人様やメディア関係の方々は、こちらよりお気軽にご相談ください。

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!
行きたい
行った
お問い合わせ

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ