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楽しみ方八代神社のお参りの記録一覧
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参拝記念⛩️✨️
八代神社(妙見宮)
熊本県八代市に鎮座する八代神社へ参拝に上がらせて頂きました🙏
義理の弟の親族が八代に住んでいて、八代神社の近くと聞いていたので
こっそり上がらせて頂きました。
義理の弟には今、八代に居るよ!と前日に伝えてあります💦
じゃがりこの九州しょうゆ味をTRIALで箱買いしてこいと言われました(・_・;)
義理の弟いわく、
『妙見さんは何故かあんなところが九州三大祭の1社になってますが、大したことないですよ~』といってましたが(^_^;)
立派な社殿と祭りの様子の内容など読ませていただきましたが、立派なお社だと思いました✨️
朱色の社殿に目を引かれ、狛犬も年期を感じる子かいたり個体もたくさんいて
歴史ある神社だと感じました♪
八代のくまモンポートには興味がないのですが、また訪れたいと思いました。
おまけ
義理の弟に日奈久温泉♨️是非!
とお聞きしたので、日奈久温泉の金波楼さんへ♨️浸からせていただきました♪
明治から続く老舗で雰囲気が最高でした♪
近くに温泉神社があったのですが遅い時間だったので、またの機会にでも🙏


八代神社
ハ代神社は、明治4年(1871)まで妙見宮と呼ばれ、文治2年(1186)に検校散位(けんぎょうさんみ)大江朝臣高房がこの地に創建したと伝えられています。
祭神は、北極星と北斗七星を神格化した天御中主神と国常立尊です。
南北朝時代から戦国時代の混乱期を過ぎ、加藤氏による八代城完成と同年の元8年(1622)に社殿が、また、寛永13年(1636)には細川三斎公によって神輿と神製屋、脇殿、拝殿などが再興されました。その後も元禄12年(1699)と寛延2年(1749)に、城主松井氏によって修復がなされ現在に至っています。
社殿は、屋根は入母屋っくり、正面に千鳥破風があり、数多くの緻密な刻が随所に施され、江戸時代中期から後期の社寺建築の特徴がよく表されています。
11月32・23日の秋季例大祭である妙見祭は九州を代表する都市祭礼で、「八代妙見祭の神幸行事」として国の重要無形民族文化財に指定されています


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