ながねてんまんぐう
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お礼参りに歩いていた時
気になる神社を発見
学問の神様!
双頭蛇体像 祀っているからその他の神様もあるかも?
場所は長根運動公園の近く
気付かないかも知れないが土橋川があります。
それを利用してスケート場にしていた言われ有り。
住宅地の中に在りますが、いい所です。
5分滞在しましたが、参拝客がきます。
御守り、絵馬は櫛引八幡宮で授与できます。
さらに無かった御朱印が、櫛引八幡宮で拝受できます。今年からかな?受験期間限定かな?
聞けなかった。
御朱印拝受するには参拝をとの事で訪問参拝。
気になる鳥居⛩️登龍門
中腰?しゃがむ?そうしなければ通れないない。
先には筆塚になり筆の石像が素敵でした。
駐車場は裏に軽自動車クラスなら2台止めれるかも。(西鳥居の写真参照)
静かなところですが、おすすめです。
🟡御祭神 菅原道真公
🔵由緒
この社の天神様は、根城南部が下北の蛎崎戦争の勝利を機に田名部天神を移し根城に安置したものがはじまりとされています。
寛永4年(1627)根城八戸氏が遠野へ国替となり東善寺も遠野へ移されました。東善寺はのちに豊山寺と改称されて八戸城内に移されています。
根城が遠野へ去ったあとの分祀の寺跡として天神堂・八幡宮を残しました。由緒ある根城天神はその後本山派修験の大泉坊(市川家)が、根城八幡宮は成就院(長根の根城家)が管掌していました。根城天神は幕末の弘化3年(1846)に長根の此の地に移し長根天神として尊奉しています。
この地に元来、横枕観音(聖観音)が在したが、明治3年(1870)横枕観音は南宗寺に移され長根天神は残るが明治6年(1873)長根の山の神・八幡宮・熊野堂・鹿島宮・白山宮など合祀されて俗に長根の天神様として尊称されることになります。天神は菅原道真公を祀ったものであるから学問の神様でもあります。
長根天滿宮の基本情報
| 名称 | 長根天滿宮 |
|---|---|
| 読み方 | ながねてんまんぐう |
| 御朱印 | あり |
| 限定御朱印 | なし |
詳細情報
| ご祭神 | 《主》菅原道真 |
|---|---|
| 創建時代 | 康正2年(1456年) |
| 創始者 | 八戸政経 |
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