すいてんぐう
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方水天宮のお参りの記録一覧
絞り込み




水天宮を参拝しました!
新春日本橋七福神巡り•その4
前の投稿の松島神社から水天宮へ向かいました。
相変わらず、こちらは家族連れ、安産を祈願される方で混み合っていた様子でした!
御本殿まで少し並びました。
授与所の中は安産祈願、お礼参りなどの方で並ばれていました。
肝心の日本橋七福神弁財天をお祀りされている寳生辨財天(ほうしょうべんざいてん)様の拝殿(水天宮境内)の写真撮影を忘れてしまいました💦
寳生辨財天社は、毎月5日と巳の日に扉が開きます。
ずっと、お参りの人達で行列になっていました😱
授与所にて御朱印と一緒に御饌米をいただきました☺️
〈日本橋七福神ホームページより〉
◯寳生辨財天(ほうしょうべんざいてん)
水天宮境内♢弁財天
久留米藩第9代藩主、有馬頼徳公「ありま・よりのり」が、加賀 藩第11代藩主、前田斉広公「まえだ・なりなが」と、宝生流能楽 の技を競われた際、弁財天に願をかけ、見事に勝利を収め、それ 以来、宝生弁財天と敬われている。芸事をはじめ学業・金運のご 利益が名高いと現在に至るまで篤く信仰されている。また、水天 宮本殿についても文政元年(1818)に江戸上屋敷(三田赤羽橋) の邸内に祀ったことが始まり。





水天宮の総本宮である久留米の水天宮より文政元年(1818年)に勧請されたという日本橋の水天宮にお参りさせていただきました。
<御祭神>
天御中主大神 安徳天皇
建礼門院 二位の尼
この日はお世辞にも良い天気というわけではなかったのですが、境内には若いご夫婦や、小さな赤ちゃんを抱っこしてご家族でお宮参りに来られている方がとても多かったです。
そんな中、一人でお参りに訪れた私は少々浮き気味だったのですが😅
皆さん記念撮影をされる方が多かったこともあり、お邪魔にならないようささっとお参りを済ませて、御朱印を拝受いたしました。
本殿含め境内全体がとても近代的なイメージで、ビルと社殿の組合せがあまり違和感ないのが驚きでした。
もう少しじっくりと写真も撮りたかったんですが、ここでの主役はお子様を連れたご家族や、安産祈願に訪れるご夫婦なのでしょうがないですね。
東京都のおすすめ🎌
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ

























































