こもじんじゃ
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参拝と御朱印いただきました。別名大貞神社と言われる薦神社は、全国八幡宮の総本山である宇佐神宮の祖宮と言われている神社で
外観が承和年中(834~48)に初めて社殿が造られ、天仁2年(1109)に神宮寺の七堂伽藍が建立され
神門は、江戸時代初期の大変珍しい形式の裳階付き三間一戸二重門で、江戸時代初期の門として重要な建築物であり、国指定重要文化財になっています。また本殿の裏にある三角池は、池自体が神社のご神体となっている。720年の隼人の乱の際に、三角池に生える「真薦」(まこも)という植物で枕が作られ、宇佐八幡神の御験として神輿に乗せ祀られたことから、薦枕は宇佐八幡神の御験として用いられていると書かれています。御朱印は直接書いていただき初穂料は500円です。
力強い文字で書かれています。



昨年末に訪れた時は神門の改修工事で幕が張られ拝見できませんでした。
コロナからの復帰② は少し遠方でと そういえば『薦神社神門改修工事終わってるよね?』で中津へ🚗=3を走らせました。
薦神社は宇佐八幡宮の元宮と称されたとの事(御澄池に自生する『真薦』を刈取り 池の中の敷島で乾かし、宇佐八幡宮の御神体である『御枕』にしたと言う) 御神体が御澄池(三角池)で内宮。 外宮が社殿がある敷地側と神秘的な感じです。
前回は12月という事で普通の水面でしたが、今回蓮🪷や藻などが水面を埋め尽くしまた違った景色でした。
たぶん鯉だと思いますが藻や蓮に絡まれてるように泳いでました。
これからこのような水生植物が枯れて12月に見た水面に変化して行くのでしょうね。
前回もお天気に恵まれましたが今回も空、雲が綺麗でした。



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