こくわくらじんじゃ
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楽しみ方子鍬倉神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年05月24日(日) 06時07分56秒
参拝:2026年5月吉日
【陸奥国式内百座】
所在地:福島県いわき市平揚土30
主祭神:倉稲魂命
御神体:
社 格:延喜式内社(式内小社)、旧県社
創 建:806年(大同元年)
※ 「子鍬倉」という全国唯一ともいわれる社名には、「子」=蚕(衣)、「鍬」=農具(食)、「倉」=住・財(住)という意味があるらしい。
由 緒
社伝によれば、大同元年(806年)の草創と伝えられる。「延喜式内社」であり、式内社磐城七社の一つである。古くは磐城四郡(菊多郡、磐城郡、磐前郡、楢葉郡)の総鎮守と言われた。平城守りの神「平城三社」の一つとして歴代の平城主より崇敬を受けた。慶長6年(1602年)に磐城平城が築城により社地が狭められ、荒廃するが、文政9年(1826年)に桜町にあった稲荷小社を第4代平藩主・内藤義概が現在地に復興した。
明治6年(1873年)3月に「県社」に列格した。昭和21年近代社格制度廃止の後も「けんしゃ」の愛称で呼ばれている。明治7年南正面の断崖を切り開いて「男坂」を造り、大正10年「女坂」が完成した。
(Wikipediaより)
所在地:福島県いわき市平揚土30
主祭神:倉稲魂命
御神体:
社 格:延喜式内社(式内小社)、旧県社
創 建:806年(大同元年)
※ 「子鍬倉」という全国唯一ともいわれる社名には、「子」=蚕(衣)、「鍬」=農具(食)、「倉」=住・財(住)という意味があるらしい。
由 緒
社伝によれば、大同元年(806年)の草創と伝えられる。「延喜式内社」であり、式内社磐城七社の一つである。古くは磐城四郡(菊多郡、磐城郡、磐前郡、楢葉郡)の総鎮守と言われた。平城守りの神「平城三社」の一つとして歴代の平城主より崇敬を受けた。慶長6年(1602年)に磐城平城が築城により社地が狭められ、荒廃するが、文政9年(1826年)に桜町にあった稲荷小社を第4代平藩主・内藤義概が現在地に復興した。
明治6年(1873年)3月に「県社」に列格した。昭和21年近代社格制度廃止の後も「けんしゃ」の愛称で呼ばれている。明治7年南正面の断崖を切り開いて「男坂」を造り、大正10年「女坂」が完成した。
(Wikipediaより)
すてき
投稿者のプロフィール

Kou1209投稿
2011年東日本大震災を切っ掛けに寺社参拝を始めました。これまで1000余の寺社を参拝させていただき、拝受した御朱印も気付けば1500枚超。日本史にも関心があり、寺社参拝がライフワークの一部にな...もっと読む
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