かいそうしゃはちまんじんじゃ
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楽しみ方甲斐総社八幡神社へのアクセス・駐車場
| 近くの駅 | ◼︎JR中央本線 ◼︎JR身延線 ◼︎JR身延線 Googleマップ等で出発地からのアクセスをご確認ください。 情報提供: HeartRails Express |
|---|---|
| 参拝時間 | 24時間参拝可 |
| 参拝にかかる時間 | 10分 |
| 電話番号 | 055-252-0042(愛宕神社) お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。 |
駐車場に関する投稿

玉諸神社から移動。隣に公園がありゲートボールしている年配の方が大勢で賑わってました。
駐車場は無く、少し先に路駐して参拝です。公園は賑やかだけど境内は誰も居ません。それでも境内はきれいに掃除されてました。
御朱印をいただきに愛宕神社に向かいます。



愛宕神社の兼務社で、先に御朱印を戴いてました。何度か甲府を訪れた際に近くを通っていますが、駐車場がないこと、兼務社であることを理由に未参拝になっていました。歴史は古く、県最初の県社に指定された神社ですので、神職非常駐なのは残念です。甲斐源氏の始祖新羅三郎義光より四代石和五郎武田信光が、鶴ヶ岡八幡宮の御分霊を石和の館に勧請。武田家の氏神として国衞八幡宮(今石和若宮八幡)を創建。その後信虎が躑躅ヶ崎に築城の際、現在の古八幡の地に遷座されました。現在の地は、浅野長政が甲府城を築城の際に遷座されたものです。現在の社殿等は甲府大空襲により焼失したものを戦後再建されたものです。

昭和三十四年(1959)奉納の鳥居


社号標

昭和五十五年(1980)奉納の燈籠



参道

神池


宝暦九年(1759)奉納の燈籠

奉納者が江戸小石川住嶋田某とありますが、江戸からわざわざ甲府の地で奉納とは、何かの商売関係者でしょうか?



昭和二年(1927)奉納の狛犬


手水舎

昭和三十五年(1960)奉納の手水鉢


文久二年(1862)奉納の燈籠の脚部分?


昭和三十九年(1964)奉納の注連柱


万延元年(1860)奉納の燈籠


昭和三十年(1955)再建の拝殿

扁額

本殿

神楽殿

隣接の公園
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