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楽しみ方一条八幡神社のお参りの記録一覧
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ゆっくん
2024年10月04日(金)2553投稿

惣一郎
2021年10月30日(土)1269投稿
八幡神社(やわた~)は、山形県酒田市市条にある神社。旧社格は県社。主祭神は、応神天皇、仲哀天皇、神功皇后の3柱、配祀神は建御名方神、菅原道真公ほか4柱。古くは「一条八幡宮」と称した。
創建は平安時代の877年、出羽国国司・藤原朝臣が蝦夷討伐を祈願して、京都の石清水八幡宮を勧請して創祀。城輪の出羽国府を中心とした律令政治体制の中枢を担っていた(出羽国府宮;総社)と推定されている。室町時代には、神社周辺に彫りを巡らして荒瀬川の水を引き、寄進された種変の田畑への灌漑を行った。戦国時代には最上義光、江戸時代には庄内藩主・酒井氏や坂田の豪商・本間氏から篤く信仰された。明治時代に入ると、県社に列格した。
当社は、JR羽越本線・本楯駅の東方5kmの荒瀬川にほど近い平地にある。交通量のある大きな道が交差する交差点(国道344号線と国道345号線)の角にあって、敷地は広く、社殿は大きく、境内社の数も多くて、さすが旧社格が県社というだけはある。
今回は、山形県の旧県社ということで参拝することに。参拝時は平日の午前中、見どころも多そうなので、本来であればゆっくり見て廻りたかったが、土砂降りのため足早に見て廻ってしまった。自分たち以外にも参拝者がいたようだった。
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