あゆかいはちまんぐう
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楽しみ方鮎貝八幡宮のお参りの記録一覧
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龍-Ryu-
2024年05月02日(木)1146投稿

タンホイザ
2022年05月31日(火)3863投稿

惣一郎
2022年11月26日(土)1269投稿
【出羽國 古社巡り】(過去の参拝記録)
鮎貝八幡宮(あゆかい・はちまんぐう)は、山形県西置賜郡白鷹町にある神社。旧社格は県社で、現在は神社本庁の別表神社。主祭神は応神天皇(八幡神)、配祀神は倉稲魂命。
創建は平安時代後期の1060年、陸奥鎮守府将軍・源頼義が東夷東征の戦勝祈願をするために、嫡男の源義家を当地に遣わして応神天皇(八幡神)を勧請したことに始まると伝わる。その後は歴代領主である長井家、鮎貝家、伊達家、蒲生家から崇敬庇護された。江戸時代に入り上杉景勝が米沢城に入り米沢藩を立藩すると、歴代上杉家の祈願所とされ、近隣18ヶ村の総鎮守と定められた。明治時代に入り、近代社格制度のもと県社に列格し、1898年に鮎貝城本丸跡の現在地に遷座した。
当社は、JR米坂線・今泉駅の北方15km、フラワー長井線・四季の郷駅の北方500mの小高い場所にある。境内は2段に分かれていて、境内入口のある南側は低く、周りは住宅街となっていて、北側の社殿周りは数十段の階段を登ったところにある。境内はかなり広く、社殿周りも広々。草木は少なめで、境内は明るく、より広く見える。社殿の周りには境内社がいくつかあって、少し離れたところに社務所棟があるシンプルな造り。
今回は、山形県の旧県社であることから参拝することに。参拝時は休日の昼ごろで、自分以外には参拝者は見掛けなかった。
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