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しょうせきじんじゃ
一晩で40mの岩が生まれたそうです 「んなことあるか~い」などとは決して思っていません。
関西随一といわれるスケールのススキの大草原生石高原(おいしこうげん)にハイキング登山に行きました。 標高870メートルのなだらかな山の山頂にある約13万平方メートルのススキの大草原が見事で一面の銀世界は清々しい気分です。天気も良く六甲や淡路、四国を望むことができました。 生石ヶ峰(おいしがみね。標高870m)の頂上近くに生石神社(しょうせきじんじゃ)が鎮座します。本殿の背後には、生石神社の御神体である石英片の岩質の巨岩が、屏風のように屹立している。
由緒書より 永祚元年(989)この地に一夜にして高さ十六丈(約48m)の立岩出現「生石大明神」と崇敬され、同年、社殿造営と伝えられる。
全景
本殿
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