かんつうじ|日蓮宗|本妙山
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楽しみ方感通寺のお参りの記録一覧
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実はこの日はこちらを中心にスケジュールを
組みました。卍 早稲田 "本妙山 高田 感通寺"
久々にお寺にお邪魔しましたっ。
夏目坂通り沿い、境内に数台駐めれるスペース
アリ。早稲田駅からも近く周辺にはお寺が
多いエリア。
御朱印は素敵な切り絵の御首題、御朱印が用意されてるんですが月に数回、住職による直書きして頂ける日があり、是非お受けしたくこの日がそーlol 予約制になっていてTelにてお約束。HPやインスタにスケジュールが載ってる。
早めに着いてしまい30分前に… 案内して頂き別室で待機。窓の外には外から想像つかない素敵なお庭(pic2)。池に大きな鯉達、柿の木、早咲きの白梅(pic3)… 見入ってしまったlol
時間になって本堂へ… 住職とお話しながらの書き入れ、悩みや相談、色々なお話をして2つとないスペシャルな御朱印に。色々な方が訪れるそーで住職がお話を聞くそーです。ありがたい。
自分は楽観的なので深い悩みは無いんだけどモットーになるよーなお言葉と仏様、干支の兎、節分なので鬼が描かれたカラフルでカワイイ御朱印を頂けましたっ(pic1)。色にも深い意味が… とっ想像します。
他にも付近の歴史や色々なお話もさせて頂きとても楽しい一時を過ごさせてもらいました。帰りにはお土産も。ご親切な対応して頂きありがとうございました!!
その後、境内を散策、お寺ワンコのすばる君のトコへ(pic4)… 怖がられてしまったけど最後は隣に来て撫でさせてくれましたぁ。
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この連休 どこか遠出したいな~~と 思っていたのだが 生憎の荒天予報・・・・
しかし 雨は降るものの 思ったほどの荒れ模様でもなかったので ふら~~っと 都方面へ^^
まずは 新宿 感通寺さまへ^^
時はお彼岸^^ 多くの墓参の方が訪れていて駐車スペースは満員御礼^^;
まず お参り・・・ と思ったのだが 止めた車のすぐ横に居た 愛犬スバル君と しばし歓談^^(本堂前が込み合ってた事も有ったんだけど^^;)
ほどなく 混雑解消の本堂にお参り^^
ん??? 御朱印受付 開いてない??^^; 今日は休みか??^^; お彼岸だし 仕方なしか~~~^^;
と 思ったら お向かい観音堂にて出張営業中^^ 江ノ電の切り絵御主題 と 海くん追悼メモリアル御朱印 いただいてきました^^


神保町〜早稲田へ移動。一寺目は感通寺様へ😊
2ヶ月ごとに替わる切り絵御朱印をいただきました。
☆感通寺の由来と多聞天☆
感通寺は、東京都新宿区喜久井町に位置する日蓮宗の寺院です。
早稲田駅から徒歩5分、若松河田、牛込柳町からも徒歩圏内にあります。
当寺は寂陽院日建上人によって、寛永七年(1630年)に創建されました。
山号は本国土妙・寺号は「感応道交・神通之力」 本妙山 髙田 感通寺とされています。
松平越後守の下屋敷高田御殿後にあり、衆生に機縁があれば、仏の力が自然に応じて、衆生の感と仏の応とが互いに相通じ相交わるとの願いが込められた寺院です。
当寺安置の毘沙門天の霊像は、越後上杉謙信公が深くこの霊像を尊敬し相伝され、謙信公が天正六年に卒すると共に奥州米沢の城に遷座されましたが、徳川将軍の時代となり、髙田様入府の折、かの霊像を越後少将松平忠輝公・その御母君により当寺に勧請したとされています。
この霊像は、日蓮大聖人が佐渡より勘気赦免となり越後高田に来られた時、一人の翁が顕れ、夜半に迷われた大聖人の頭陀袋を持って案内しました。
真言宗の寺院に導かれ宿したが、先程の老翁が見えないのでお尋ねになると、神壇の多聞天即ち毘沙門天が先の頭陀袋を背負い、足に泥をつけ立っていたので、さては多聞天であったかと知り、この導きに法楽の誦経を捧げました。
寺主もその導きに感じ入り大聖人の法門に帰依されました。
この故事より「開運出迎泥足(でむかえどろあし)毘沙門天」と呼ばれています。
法華経陀羅尼神呪の感応道交の利益は不思議であり、苦しむ衆生を救う変化の人となると、今も霊験あらたかな毘沙門天として信仰されています。
ー感通寺HPよりー
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