じょうほじ|臨済宗建長寺派|瀑布山
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方常保寺のお参りの記録一覧
絞り込み

東京都青梅市の常保寺様にて、だいてん様主催のワークショップ「手作り御朱印帳体験」に参加してきました。
7月に引き続き、2回目の参加です。

前回は大判御朱印帳を作成したので、今回は見開きサイズに挑戦!
表紙はだいてん様が準備してくださった中から鶴柄の生地をチョイス。
手順などすっかり忘れておりましたが😅、手ほどきを受けながら完成ヽ(=´▽`=)ノ
前回の失敗した点を繰り返さないようにだけ注意しました。
前回よりは良い出来栄えだと自負しております😁

「手作り御朱印帳体験」の参加記念に頂いた御朱印。
ネコビエ様黒和紙バージョン。


注目度上昇中の黒和紙の御朱印帳、ゲットしました~。
早速、東京都青梅市の常保寺様で黒和紙専用の御朱印を頂きました。

日光菩薩様(?)のお姿が入った御朱印で、右の文字は「縁」と書入れて下さいました。文字は「慈」、「愛」など数パターンあるようです。

常保寺様で頂いた黒和紙専用御朱印「龍王剣」。
黒地に金文字って、シックでかっこいいですね。

東京都青梅市の常保寺様で、新作の御朱印を頂いてきました。

ブルーインパルスの通常書入れとミニ版。
医療関係者はもちろん大変な思いをされている方々にエールを贈る御朱印です。

「金持ち」の通常書入れとミニ版。
本堂に、撫でると悪いところがよくなると言われている石仏があります。
参拝者のお賽銭(お金)を常にたくさん腕に抱えるお金持ちになっていることからの、あやかり御朱印。

東京都青梅市の常保寺様にお参りに伺いました。
御朱印帳手作り体験以来の久しぶりの参拝です。
新作御朱印の2種類を頂いてきました。

「幸せ猫地蔵」の夏バージョン。
スイカ🍉割りをする黒猫さん、スリムですねぇ。

7,8月限定の「餓鬼」です。
施餓鬼法要の時期ですからね。
名古屋の正壽寺様で頂いた「施餓鬼」の御朱印も怖かったですが、こちらもなかなか😅
「地獄に仏」を地で行くデザインですね。



常保寺(じょうほじ)は、青梅市にある臨済宗建長寺派の寺院。山号は瀑布山。本尊は釈迦如来。
室町時代の応永年間、真言宗金剛寺(青梅市天ヶ瀬町)の2世により創建。15世紀に入り恵林寺(山梨県甲州市塩山)より吹峰宗陰禅師が赴き臨済宗に改宗した。鎌倉建長寺の末寺。江戸時代には当寺は多摩川・青梅の景勝地の一つとなり、中原章、小林天淵、原布袋などの青梅文化の基となった文化人が集まったとのこと。
当寺は、JR青梅線・青梅駅の南西0.5kmの場所にあり、境内全体がなだらかな坂の途中にある。主要な建物は本堂と寺務所のみで、参拝して廻るエリアは広くはない。ネット等の情報によると、多くの種類の御朱印を領布していて、人気が高いとのこと。
今回は、御朱印巡りの本や雑誌に出ている人気寺院として参拝することに。参拝時は週末の夕方で、自分以外に参拝者はいなかった。
もっと読む
一龍院さんの後、青梅の常保寺へ
新作の「猫佛」の御朱印を頂いてきました。
常保寺の近くにお住まいの水墨画家の白浪先生に猫地蔵を書いて頂いたものだそうです。

常保寺さんでは、御朱印サンプルに該当した札を御朱印帳に挟んで申し込みますが、札を間違えてしまい、前回頂いた「佛説」の御朱印を再度頂いてしまいました。
番号を呼ばれて受け取る際に間違えたことに気づいたので、改めて「猫佛」の御朱印を申し込んだのですが、間違た分の御朱印代は無しにしてくださったのです。私のミスにも関わらず、お心遣いをして下さったことに、この場を借りて改めて感謝とお詫びを申し上げます。

ミニ御朱印の新作も2種類頂きました。
「猫佛」、「佛足」の御朱印です。

青梅の常保寺さんに伺いました。
今回頂いた御朱印は通常サイズのものは3種。

1つ目は三蔵法師の御朱印。
ご存知、孫悟空がお供して天竺までお経を授かりに旅したお坊さんです。そのお経の中で最も有名なお経が般若心経ということで、見開き御朱印の左には般若心経が書かれています。

2つ目は、極楽(涅槃会)の御朱印。
2/15のお釈迦様のご命日にちなんだ御朱印です。
池に咲く蓮の花がパステルカラーでとてもきれいです。



約一月ぶりに青梅市の常保寺さんに伺いました。
今回は見開き3種の御朱印を頂きました。

1つ目は「幸せ猫地蔵」の御朱印。
この御朱印は季節ごとに図柄を変えており、今頂けるのは冬バージョンです。
白猫さん、黒猫さんが仲良くマフラーを巻いている姿が可愛いです。

あなたのおかげ」。
ブッダが苦行では悟りを開けないと知り、ボロボロとなった体で下山したとき、村娘スジャータが乳粥を与え命を救ったというお話を記した御朱印です。


一月ぶりに青梅の常保寺へ伺いました。
今回は新作の見開き御朱印2種を頂きました。

1種目は「化け猫」の御朱印。復刻版です。
青梅市には妖怪伝説の残る場所がいつくかあるそうで、有名なのが雪女。小泉八雲の雪女の話の舞台は現在の青梅市とのこと。
そのゆかりから、青梅市では10/5に「青梅妖怪伝説遊遊ツアー」という妖怪伝説のある場所への散策するイベントが開催され、その記念として化け猫の御朱印が頒布されました。

2種目は「幸せ猫地蔵」の御朱印。
常保寺さんでは猫型の三宝印を作成されたとのことで、この御朱印に押印されています。
季節ごとに図柄が変わるそうで、秋は紅葉バージョンです。

一月ぶりに青梅の常保寺さんに伺いました。
今回は四面1種と、見開き2種類頂きました。
伺った9/15は境内でコーヒーショップが開店されていて、美味しいコーヒーを頂きながら本堂で待つことができました。

四面御朱印は、新作の金剛阿吽の梵字バージョンを頂きました。

常保寺さんの限定御朱印、「月のようなまあるい心」。
9/30までの頒布予定でしたが、葬儀等で休みが多いため、頒布期間が10/15まで延長されました。
まあるい気持ちでおおらかに行きたいですね。
東京都のおすすめ🎌
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ

































