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楽しみ方杵築大社のお参りの記録一覧
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田無駅からバスで武蔵境駅へ移動し杵築大社さまへ向かいました。
御由緒によると松平直政公が杵築大社と稲荷社の両社を創建されたのがはじまりとされています。ご祭神は大国主命。戦後に出雲の美保神社より事代主大神をお迎えして、大黒さま・恵比寿さまの二福神を祀る神社となったとありました。
境内の八坂神社は工事中のためお参りできませんでした。とても静かで居心地のよい素敵な神社でした🤗そしてお参り中また蝶がよってきて、今回はヒョウモンチョウという種でした🦋
本当は杵築大社さまの前に、田無と武蔵境の間にある阿波洲神社にもお参りしたかったのですが、途中下車して歩く体力がありませんでした。いつもなら歩けるけどこの暑さは堪えますね💦
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東京都武蔵野市に鎮座する神社で、大國主大神(だいこく)と事代主大神(えびす)を祀る。また、三多摩に現存するものでは2番目に規模の大きい富士塚を擁している。
慶安年間(1648〜1651)、結城秀康の三男で徳川家光の従兄弟に当たる松江藩初代藩主・松平直政が当所12町四方を将軍家より賜り、御用屋敷を設けて鷹狩場とした。そして直政がその御用屋敷内に出雲の杵築大社(現在の出雲大社)と稲荷社を勧請したのが当社の始まりである。
貞享年間(1684〜1687)に松江藩御用屋敷は幕府の直轄地となったが、神社は残され、当地・境本村の氏神とされた。
明治6年(1873)12月、境村の鎮守として村社に列格した。昭和21年(1946)11月、出雲の美保神社より事代主大神を勧請し、「えびす・だいこく」の二福神を祀る神社となった。




杵築大社は、武蔵野市境南町にある社格が旧村社の神社です。周辺が松江藩松平出羽守直政の御用屋敷だった江戸時代初期に、出雲の杵築大社(現在の出雲大社)と稲荷を松平藩の屋敷神として創建したといいます。第二次世界大戦後に出雲の美保神社よりえびす様(事代主大神)を勧請、出雲大社のだいこく様(大国主神)との二神を主祭神としているといい、えびす様は武蔵野吉祥七福神の恵比須神となっています。境内社としては八坂神社、稲荷神社、冨士浅間神社、金毘羅様、弁天様があります。
祭日は例大祭が10月第1土日。祈年祭が3月8日、新嘗祭が11月23日に行われています。
今日は月1度の安否確認会。その前に杵築大社と馬橋稲荷神社を訪れました。先ずは杵築大社へ。中央線の武蔵境駅から徒歩5〜6分の所にあります。前回はコロナ禍の中、御朱印を頂けなかっけど今回はしっかりもらえました。マンションやショッピングモールが並ぶ住宅地の中にある出雲大社の神社でキッチリ管理され、武蔵境の地域環境にマッチしていました。
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