おうじいなりじんじゃ
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楽しみ方王子稲荷神社のお参りの記録一覧
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王子神社の駐車場の隣のコインパーキングに車を移して徒歩7分くらい🐾
この2枚目の狛狐さまの顔大好き🦊
前回伺った時には奥まで行かなかったので今回は全部行かせていただきました🙏🏼
拝殿右手に進むと本宮があります⛩️
さらにその右手の奥に進めるんです!
前回はこの先をちゃんと見てなくてショックでした😨
3社一緒になっているお社と、左側に小屋のようになってるお堂のような感じ
小屋のようになっているのは重軽石とか阿呆賢さんみたいに願い事が叶うかどうかで重さが変わる石がありました🪨
恥ずかしくてやりませんでしたがなんかほっこりした空間でした☺️
さらに階段を登るともう一つお社が
帰りは正面の幼稚園側から出ます
こちらの狛狐さまもなかなかいい表情😍
弁天さまがあったのでこちらもお参りしたらトンボが飛んできました…これから夏なのに!
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「お江戸お参りウォーキング⑧」
装束稲荷さんから歩いて10分ほど、 関東稲荷総司の称号を持つ王子稲荷さんへ。
創建は定かではないけど平安時代にはもう存在したらしいっす。
かの歌川広重の「名所江戸百景」にも描かれており、参拝者で賑わっていたようです。
高台にあって眺望が見事だったそうだけど、今は昔😊

神門。
幼稚園があるので、コチラからは入れません⛔️

なので、脇の坂を上ります。
「 王子稲荷の坂」って、そのまんまの名前やんけ。
でも江戸の坂道は何処となく風情があって好き🥰
勾配は20%とな💦





本日2/6 凧市です。
●初午祭・二ノ午祭と凧市
2月の午の日は稲荷神社の祭日です。2025年の初午は2月6日(木)、二の午は2月18日(火)です。この日に王子稲荷神社では「初午祭」「二ノ午祭」が催され、「凧市」が開かれます。
● 火防の凧の由来
江戸時代から続く凧市では、火事除けの縁起物として「火防の凧」が売られます。凧を揚げることで火事を防ぐとされ、無病息災や商売繁盛のご利益があると信じられています。参拝者は前年の凧を奉納し、新しい凧を求める習わしがあります。
● 伏見稲荷との関係
全国の稲荷社の総本社である京都・伏見稲荷大社では、祭神が和銅4年(711年)の2月の初午の日に降臨したとされ、それにちなみ全国の稲荷神社で初午祭が行われます。王子稲荷神社もこの流れを汲み、2月の午の日に祭礼を行っています。
● 王子の狐伝説
王子には、大晦日に各地の狐が集まり、装束を整えて王子稲荷神社に詣でるという伝承があります。この様子は、歌川広重の浮世絵にも描かれています。
● 装束稲荷と狐の行列の始まり
狐が装束を整えたとされる木の脇には「装束稲荷」が祀られています。平成5年の大晦日、伝承を元にした小さな行列が広重の浮世絵にならい、王子稲荷神社に初詣をしました。これが「狐の行列」の始まりです。その後、王子の街ではこの伝統を大切に守り続けています。
● 狐の行列の評価
活動が評価され、平成11年度には「地域づくり団体自治大臣表彰」を受賞しました。
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