御朱印・神社お寺の検索サイト

楽しみ方

ななしゃじんじゃ

七社神社のお参りの記録一覧
公式東京都 西ケ原駅

2 / 6ページ26〜50件148件中
みきてぃ
みきてぃ
2025年02月24日(月)578投稿

参拝記録⛩️渋沢栄一ゆかりの社へ参拝して来ました✨

七社神社(東京都)

御朱印は2種類で、かわいいしおりが付いてました✨かわいいシールも購入✨

七社神社(東京都)

お守りもかわいいのがたくさんありました✨

他3枚の写真を見る
もっと読む
malice
malice
2024年12月28日(土)778投稿

【東京•埼玉南北線 ⑤】
駒込から南北線で一駅、西ヶ原にある七社神社様へ初めての参拝です😊
ここ七社神社様は新一万円札、渋沢栄一ゆかりの地でもあります。

【七社神社】
 当神社は往昔の御創建ながら、寛成五年(1793年)の火災により古文書、古記録等を焼失したため詳らかではありません。 しかし、翌年9月秋分の日に御社殿は再建され、故にこの日を当社の大祭日と定め、現在も賑やかなお祭りが執り行われています。当時は仏宝山無量寺の境内に祀られ、「江戸名所図会」には無量寺の高台(現•古河庭園内)に「七社(ななのやしろ)」として描かれています。

 明治時代になり、元年(1868年)に神仏分離が行われ翌2年に一本杉神明宮の社地に遷座され、西ヶ原村の総鎮守として奉祀されるに至りました。
 また、「新編武蔵風土記稿」には、「西ヶ原村七所明神社、村の鎮守とす紀伊国高野山四社明神をおうつし祀り、伊勢•春日•八幡の三座を合祀す故に七所明神と号す。末社に天神•稲荷あり云々」と記されています。
 さらに、この境内から隣地にかけての一郭は「七社神社裏貝塚」として知られ、縄文土器•弥生土器•土師器(はじき)等が発見され古代人の生活の場であった事がうかがわれます。現在でも、西ヶ原•栄町の総鎮守として篤い崇敬を集めています。

 明治十二年渋沢栄一翁は西ヶ原村内に飛鳥山邸(別荘)を構え、明治三十四年には飛鳥山邸を本邸とし七社神社の氏子となりました。
 崇敬心も篤く大正九年には、渋沢栄一翁を筆頭とする諸氏の寄付により社務所が建築され、また渋沢栄一翁揮毫の社額•掛け軸を始めとした奉納品が神社に納められているなど、七社神社は渋沢栄一翁ゆかりの神社でもあります。
ー七社神社HPよりー 

七社神社の御朱印

月替り かさね御朱印 12月

七社神社の御朱印

社殿 かさね御朱印

他40枚の写真を見る
もっと読む

東京都のおすすめ🎌

広告
行きたい
行った
お問い合わせ

最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう

利用開始をもって利用規約プライバシーポリシー
同意したものとみなします。

※購読はいつでも解除できます。

This site is protected by reCAPTCHA and the Google
Privacy Policy andTerms of Service apply.

御朱印背景
神社寺院のホームページが無料でかんたんに作れる!

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから

お問い合わせ