しょうらくじ|浄土宗|三寳山
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楽しみ方勝楽寺のお参りの記録一覧

原町田七福神の一つ、福禄寿様を担う勝楽寺へ、巡礼の一環として参拝いたしました。
駅前の喧騒を抜けた先に現れる、そのあまりにも近代的な建築には驚かされます。伝統的な木造建築とは一線を画すスタイリッシュな外観ですが、一歩足を踏み入れると不思議と心が落ち着く空間が広がっていました。
1月17日の訪問時は、多くの参拝客が列をなし、活気に満ちていました。頂いた御朱印は「南無阿弥陀仏」の墨書きが非常に達筆で、モダンな本堂の印象とはまた違う、力強い伝統を感じさせてくれます。新旧の対比が楽しめる、記憶に残る参拝となりました。



初めて勝楽寺様にお参りさせて頂きました
JR町田駅の近くにありますね〜

お寺の入り口脇にある寺名が刻まれた石碑です

お寺様の門です

門を入って脇にある手水舎(?)です

門を入った後にある塔です

拝殿です

不動尊も祀られています

町田七福神の寿老人様もお祀りされています

塔があります。とても目立っています

鐘つき堂です

石碑があります
刻まれた文からすると戦没者慰霊ですかね

浄土宗 三寶山紹隆院 勝楽寺
天正元年(1573)、開基・三橋新右衛門、開山 源蓮社光誉上人によって、八王子の極楽寺の末寺として創建されました。

山門


月影の鐘

紹隆殿(本殿)


寺号標横の梅の木

花が咲きかけています

21.06.08。先の町田天満宮さんより徒歩移動5分。町田市原町田3丁目にある浄土宗寺院。
正式名称/三寶山 紹隆院 勝楽寺(さんぽうざん しょうりゅういん しょうらくじ)。
本尊:阿弥陀仏
天正元年(1573年)、開山 源蓮社光誉上人、
開基 三橋新右衛門 八王子の極楽寺の末寺としてこの地に創建されました。江戸時代には「ニ六の市」が門前に開かれ、交通・物流の増加と共に寺を中心とした地域が発展して来たと伝えられています。(後略)
〜当山HPより抜粋〜
現在、本堂地下のホールや境内を地域の方にイベント等で解放もしているようです。寺域全体が隅々まで整備されていて、且つ樹木の緑や花も楽しめて、気持ち良く参詣出来ました。

寺号標

山門


山門入って左側に
↓

亀さんがいました。

参道


鐘楼

梵鐘

本堂手前左手に

右手に

本堂


良辨不動尊(ろうべんふどうそん)
不動明王像が安置→御開帳は毎月28日

原町田七福神 寿老人


納骨塔
確か9階建て位でした!

大イチョウ

紫陽花





寺務所
多忙の為、只今御朱印受付は出来ませんの貼り紙がありました。

境外至近の西墓苑に

法要ホール、ギャラリー、納骨堂を兼ねた4階建てです。

釈迦像。
「潮音大仏」(ちょうおんだいぶつ)壁画に由来するらしいです。
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