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おおみやはちまんぐう

大宮八幡宮のお参りの記録一覧
東京都 西永福駅

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惣一郎
惣一郎
2021年06月04日(金)1269投稿

大宮八幡宮は、杉並区大宮にある神社。旧社格は府社で、現在は神社本庁の別表神社。祭神は八幡三神(品陀和気命(ほむらだけのみこと;応神天皇;八幡神)、帯中津日子命(たらしなかつひこのみこと;仲哀天皇)、息長帯比売命(おきながたらしひめのみこと);神功皇后)。当社の境内は、東京ドームと同サイズで、東京都で明治神宮、靖国神社に次いで3番目に広い。

社伝によると、源頼義が勅命により奥州征伐に向かう途中、武蔵国の当地で空に八条の白雲が棚引いているのを見て、八幡大神の守護と喜び、乱の平定後、1063年に石清水八幡宮を勧請して創建したとされる。
江戸時代には徳川家康から社領30石を寄進された。また、越前国北ノ庄藩初代藩主・松平秀康の夫人・清涼院により社殿が造営された。

当社は、京王井の頭線・永福町駅の北西1kmほどの高台に広い境内を構えている。善福寺川沿いの都立和田堀公園などと一体になって、都会にあって大きな森を構成している。社殿等のあるエリアはコンパクトに集約されていて参拝しやすい。

今回は、かつての東京府の府社であることと、御朱印巡りの本や雑誌に出ている人気神社として参拝することに。参拝時は平日の午後、参拝者はそれなりにぱらぱらと来ていた。

大宮八幡宮のその他建物

神域入口付近。社殿、神門が東を向いているので、参道は東西に伸びている。

大宮八幡宮のその他建物

神域入口付近、斜めから。左に見える屋根が<神門>、右に見える屋根が<手水舎>。

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