さくらじんぐう
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月参りに行きました。
今年も6月から紫陽花の花手水になっていること、インスタで、人の出が多かった日曜日とは言え書き置きの御朱印が社務所が開いている時間の途中で無くなってしまったと出ていたこと、などから、平日早めに行こうと思っていたので、雨の桜神宮さんが好きなこともあり、今日にしました。
河津桜満開の時期は雨でも桜を背景に撮影する海外の方で本殿前や桜の下は混んでいましたが、今日はがらんとしていて今日にして正解でした。
それでも、SNSを見て花手水をバックに人気のレース御守りの写真を撮る海外の方もいらっしゃいました。
雨の桜神宮さんは、晴れた日よりピンクのリボン🎀が映えて見えて好きです。
境内の紫陽花も、少しだけですが咲いていました。
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25.05.07。東急田園都市線「桜新町駅」北口より徒歩2分。世田谷区新町3丁目の旧大山街道沿いに鎮座。
《世田谷のお伊勢さん》
古式神道
宗教法人 神習教 本祠
(教派神道十三派の一つ)
御祭神
天照大神•天御中主神
高皇産霊神•神皇産霊神
伊弉諾尊•伊奘冉尊
国常立尊•大己貴命•少彦名命
正一位稲荷大神•菅原大神
水天宮大神
他二十一柱
創建年 明治15年(1882年)
創始者 芳村正秉(〜まさもち)
【御由緒】〜当宮リーフレットより
桜神宮は明治15年神田今川小路に創建されました。大正4年、西の方角に移転するよう神託が下り、大正8年から11年にかけて社殿を現在地に移転しました。
創建した芳村正秉は大中臣家六十五代の後裔で、明治初期に伊勢神宮筆頭禰宜、神宮支庁東京出張所(東京大神宮の前身)所長、龍田神宮宮司を歴任しました。
明治15年には明治天皇の勅許によって教派神道の一派、その名も神宮奉職中に倭姫命から神託によって授かった「神習いの教え」を立てました。このため桜神宮は古式神道の総本山としても全国の人々から崇敬を受けております。
江戸末期より明治初期にかけて、天理教や金光教等の多くの神道系の新興宗教が創立された中の一つですが、ホトカミユーザー以前は知りませんでした。桜の季節は混み合うとのことで敢えて本日に参詣しました。
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境内の桜満開の時期はとても混み合うようで(年始と桜開花時期は長蛇の列と聞き、実際に行ったことないので,様子を見たことないのですが…)御朱印も帳面への書き入れを中止されていて,1日の枚数を限定して花帯御朱印の書き置きのみの頒布でしたが、4/13〜御朱印帳への書き入れが再開されたので、本日4/14に,月参りに行って来ました。
何度か楽しませて頂いた正面の河津桜はすっかり緑色一色に🌱ピンクのリボンが映えていました🎀
桜の花の終わりに比例して参拝者も一気に少なくなり…社務所での待ちは、二人目でしたので、いつもと変わらない様子でした。
更に、前の方が書き置きを頂いたのみで,御朱印の書き入れをお願いするのは一人目で本当に早かったです。
境内の🌸は殆んど終わりですが、桜新町駅前は八重桜並木が満開🌸で、八重桜側からの桜神宮さんを撮ってみました。末尾に二枚❗
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桜神宮は東京都世田谷区桜新町にある古式神道を受け継ぐ神社です。明治15年に芳村正秉が明治天皇の勅許を得て創建し、教派神道十三派の一派を立てました。
特徴と歴史
• 社殿は明治16年に東京市神田に建てられ、大正8年に現在の世田谷区へ移転しました。この移転により関東大震災や戦災の被害を免れたとされています。
• ご祭神は天御中主神や天照大御神など19柱で、縁結び、開運、健康、学問など多岐にわたるご利益があります。
行事と特色
• 全国でも珍しい火渡りや釜鳴りなどの神事を行い、災難除けや病気治しのご利益で知られています。
• 「大中臣八方清メ」という特別祈祷は桜神宮独自で行われています。
• 桜の季節には境内が美しい桜で彩られます。

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