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いずもたいしゃかくらでん
参拝記録
神楽殿は本来は千家國造家(出雲大社宮司家)の大広間として使用されており、「風調館(ふうちょうかん)」と呼ばれていた。 明治時代になり、出雲大社教が設立されてからは出雲大社教の神殿としても使用され、現在では國造家大広間、並びに出雲大社・出雲大社教の神楽殿として御祈祷や結婚式をはじめ様々な祭事行事が執り行われている。 正面の大注連縄は長さ約13m、重さ5.2tに及び、この大注連縄は数年に一度、新しい注連縄へと懸け替えられる。 そして神楽殿前庭には高さ47メートルの国旗掲揚塔が聳え立ち、揚げられる国旗は75畳(タテ8.7m、ヨコ13.6m)を誇る。
過去お詣り記録
1回目
島根県 出雲大社神楽殿
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