うちまぎじんじゃ
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方内間木神社のお参りの記録(1回目)
投稿日:2025年11月18日(火) 12時42分19秒
参拝:2025年11月吉日
朝霞五社巡り
JR武蔵野線、北朝霞駅と西浦和駅の中間地点に鎮座し、バスのアクセスも悪いため今回の五社巡りを公共交通機関に頼らず車に決めました。但しこの辺りに行くには渋滞するので距離の割には時間を要します。神社前に広い駐車場が有るので出便利でしたが。綺麗な社殿と朱が際立ち、参道は敷石と玉砂利で綺麗に整備されています。境内の狛犬等も新しく、今回の中で一番手入れ整備されていて氏子さん達が熱心なのでしょうか。現在の社殿が建立されてから40年も経っているのに新たな神社を創建したばかりのような印象。
新田開発が進み、内間木村が上下に分村した元禄年間(1688~1704年)以降に、下内間木村に鎮座していた「蔵王権現社」から分霊を遷し祀り、「重殿権現社」として創建したものと思われます。
JR武蔵野線、北朝霞駅と西浦和駅の中間地点に鎮座し、バスのアクセスも悪いため今回の五社巡りを公共交通機関に頼らず車に決めました。但しこの辺りに行くには渋滞するので距離の割には時間を要します。神社前に広い駐車場が有るので出便利でしたが。綺麗な社殿と朱が際立ち、参道は敷石と玉砂利で綺麗に整備されています。境内の狛犬等も新しく、今回の中で一番手入れ整備されていて氏子さん達が熱心なのでしょうか。現在の社殿が建立されてから40年も経っているのに新たな神社を創建したばかりのような印象。
新田開発が進み、内間木村が上下に分村した元禄年間(1688~1704年)以降に、下内間木村に鎮座していた「蔵王権現社」から分霊を遷し祀り、「重殿権現社」として創建したものと思われます。

平成二十八年(2016)奉納の社号標


参道

寛政八丙辰年(1796)建立、昭和六拾年(1985)再建の一の鳥居


昭和三年(1928)奉納の二の鳥居



石段

燈籠

顕彰碑

表忠碑

敷石奉納記念碑

玉垣奉納記念碑

境内社鳥居

境内社 稲荷神社(明治四十年(1907)、上内間木字屋敷添から遷座合祀)


燈籠

境内社鳥居

境内社 弁天神社(厳島神社)(明治四十年(1907)、厩尻から遷座合祀)



昭和五十七年(1982)奉納の燈籠


文化十五虎年(1818)奉納の手水鉢



昭和五十七年(1982)再建の拝殿

扁額


本殿


内間木神社再建記念碑

すてき
投稿者のプロフィール

サンダー2383投稿
2020年2月に九州旅行の折に熊本城へ行き、復興のつもりで始めました。そんな中、コロナウィルスが流行し100日参りをして病気平癒を願って参拝していましたが、さすがに外出できず途中で断念。 落ち...もっと読む
ホトカミ見ました! で広がるご縁
ホトカミを見てお参りされた際は、もし話す機会があれば神主さんに、「ホトカミ見てお参りしました!」とお伝えください。
神主さんも、ホトカミを通じてお参りされる方がいるんだなぁと、ホトカミ無料公式登録して、情報を発信しようという気持ちになるかもしれませんし、
「ホトカミ見ました!」きっかけで豊かな会話が生まれたら、ホトカミ運営の私たちも嬉しいです。






