あきはじんじゃ
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楽しみ方秋葉神社のお参りの記録一覧

火の神様である秋葉神社さまに久々お詣り。
仕事柄、秋葉さんや愛宕さん、稲荷さんには特にお守りくださいとお願いしなくてはいけない職業。
公式インスタで授与日も確認していたので無事に御朱印を頂くことができました。
御朱印帳をお戻し頂く際に「ちょっとお願いがございまして…」とお言葉があり、「この御朱印を写真撮らせていただけないか?」と『上野総社神社』さまの御朱印との並びページを指されまして、実は兄弟が上野総社神社さまでご奉仕されているとのこと。
「たぶん、兄弟で書いたものが、並びになることなんてなかなか無いので」とのこと
「どうぞ、どうぞ」と答えながら「え~っ、そんな偶然あるの!?」と、こういうご縁というのもあるんですね。







神社左手に駐車場があります。
木の大きさから歴史を感じる神社でした。
本殿を覆っている建屋がとても立派でした。
社務所が不在のこともあるとのことで、御朱印の直書きがいただきたい方は電話で確認されるとよいようです。
(御朱印第849号)

直書き

社務所前に御朱印受付の案内が出ていて安心しました。




本殿を覆っている建屋が巨大

近くの藤店うどん

小海老天盛はいつも揚げたて

来週大宮へ行く途中に寄るつもりでしたが、熊谷ㇸ行く途中寄りました。大宮といってもほぼ川越市の境で、駅からは離れているので今まで参拝を躊躇していました。田舎の小さい神社と想像していたのですが、着いたらその想像は外れ立派な神社でした。関東総社秋葉神社とも称されています。土佐藩主山内一豊公の甥にあたる旗本山内一唯の領地であったことから崇敬篤く、寛文元年(1661)には社殿が改築された。一唯の孫の代には宗家、土佐藩を継ぐことになり、領地は幕府に返上されましたが、紀州徳川家の祈願所にもなっていました。

鳥居

由緒書




灯籠

手水舎


文政四年(1821)奉納の手水鉢



神輿庫

狛犬


神楽殿

境内社 稲荷社

灯籠

拝殿

扁額

石造りの天水桶

本殿




貞享三年(1686)奉納の庚申塔

庚申塔

弘化四年奉納(1847)の灯籠


本殿裏に案内板があったので気づきました

境内社 弁天社 周りの弁天池は枯れていました


裏には牛舎、神社には関係ないと思います

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