御朱印・神社お寺の検索サイト
みぶいなりじんじゃ
身扶稲荷神社は、鉢形城落城の際秩父地方に落ち延びた北条氏邦の家臣、足軽大将「浅見源五郎」を祖とする浅見家の守護神としてこの地に鎮座しました。浅見稲荷または腰田稲荷と称して江戸中期宝暦・天明年間より近隣の人々の崇敬を集めてきました。昭和53年春に名称を「宮地身扶稲荷大明神」と改めました。
神社の裏がセメント工場になっており騒音が少々気になりました。境内は無人でしたが綺麗に管理されていて、個性的な狛狐が印象的でした。
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
※購読はいつでも解除できます。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから