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えぼしがたはちまんじんじゃ
朝から どんよりとした雲の下☁️車を走らせ🚐💨河内長野市へと参拝旅です。
・主祭神 - 素盞鳴命、足仲彦命、神功皇后、応神天皇
烏帽子形山には楠木七城(河内七城)のひとつとされる烏帽子形城が在った。 一族の楠小二郎がここに入り、城の鎮護として社を創祀したのが烏帽子形八幡神社の始まりとされている。
現在でも山中には城郭🏯の遺構が残っているらしいが、後々の事を考え 今回城郭巡りはパスしました😆。
『烏帽子形城跡』説明板
烏帽子形八幡神社 河内長野市
弘川寺の紅葉に満足した後、帰路に御朱印目当てで烏帽子型八幡神社さまに 来年の準備万端でした^ ^ 残念ながら社務所は正午までと御朱印はまたの機会ということで^ ^
2024/7/21参拝
創建不詳。 本殿は1480年に石川八郎が建立したもので重文指定されている。
中門・本殿
本殿
りっぱな神社でしたが、人影がなく、静かな空気でした。 御朱印が欲しかったのですが、毎月1日の午前と、日曜日の午前しか扱っていないようでした。人はだれもいなくて貼り紙にそう書いてありました。
烏帽子形八幡の正面の鳥居です。
急な階段を登った先にあります。 烏帽子形公園の方から行けば、階段がなくスムーズにお参りが出来ます。
置き書きの御朱印です。 日曜日の午前中なら、頂けるみたいです。
南北朝時代、烏帽子形山にあった烏帽子形城の鎮護として創祀したのが始まり。 神社、城跡の一帯は国の史跡文化財指定を受けています。
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