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ましたてんまんぐう
源満仲の弟馬場満政から9代孫である止々呂美城主馬場信高から、さらに9代孫にあたる馬場当次郎尚久が、味舌郷の一邑を開拓して馬場前村と称し、八幡大神を勧請し馬場宮と号したことが始まり。その後、尚久の3代孫にあたる尚次が淀川の氾濫で荒廃した田地を整理している時に、天満天神の霊代を見つけて八幡宮に合祀した。 寛永12年、織田長益の五男で味舌で生まれたとされる大和柳本藩主織田尚長が社殿を造営し、八幡大神を摂社に移して天満天神を本社に祀った。
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ました神社です。社名が珍しい読みの神社です。参道と思われる道が住宅街の中を通り、家の玄関のすぐ前が大きな御神燈という住宅もありました。御本殿の屋根が茅葺きになっておりとても立派でした!
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