いちうんじ|浄土宗|金龍山(法性山・龍王山)
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楽しみ方一運寺の御由緒・歴史
| ご本尊 | 阿弥陀如来(木造坐像) | |
|---|---|---|
| 創建時代 | 伝:推古天皇21年(613年) | |
| 開山・開基 | 伝:聖徳太子(磯長山転法輪寺) | |
| ご由緒 | およそ千三百九十年余り前に聖徳太子が夢の中で西の方角に地上からまばゆい一筋の光があり何事か?と驚いていると「住吉の地こそ実に過去七仏転法輪の処」という声を聞き夢から覚めた。太子は42歳のとき(616)この地に自らの厄除の意味も込めて七堂伽藍を建て転法輪寺と名付けた。それが当山の始まりである。その為、本堂には昔から聖徳太子像が大切に祀られており、厄除けの参拝に来られる人もおります。
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