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さなだやま さんこうじんじゃ

真田山 三光神社の御由緒・歴史
大阪府 玉造(JR)駅

ご祭神天照大神,月読尊,素戔嗚尊
創建時代反正天皇時代
ご由緒

当神社は、大阪城東南の丘陵(上町台)真田山に鎮座し昔は姫山神社(大昔の姫の松原の遺称)と称したが、全国的には真田山の三光の名称の方がよく知られ今では三光神社となった。御祭神は天照大神、月読尊、素戔嗚尊の三柱で古くから中風除の神として知られ、毎年6月1日を祈願の初日として七日間中風除祈願大祭が執り行われている。
創立は仁徳天皇から三代後人皇十八代反正天皇の御宇と言い伝えられ創建以後神職として奉仕された武内宿弥の末裔武川氏(八十六代)にして今に至ると言う。

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