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楽しみ方星田妙見宮の御朱印・御朱印帳
星田妙見宮の御朱印 写真一覧248枚3ページ目
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星降り祭限定切り絵御朱印

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星降り祭限定御朱印

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七夕祭限定御朱印

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七夕祭限定御朱印

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星降り祭御朱印

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七夕限定御朱印 『万葉集』大伴家持 初穂料1,200円
※復刻版 8月末日まで授与
和歌は当社の一の鳥居横の万葉歌碑にも刻まれています。
和歌のイメージを御朱印として奉製しました。
「織女し船乗りすらしまそ鏡清き月夜に雲立ち渡る」
意味(織女(織姫)が船に乗ったらしい。真澄の鏡のように清らかな月夜に雲が立ち渡っている。)

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七夕限定御朱印 初穂料1,000円
※8月末日まで授与
当地には七夕ゆかりの「天の川」という川が流れています。江戸時代の書物 『南遊紀行』には「『砂川に水少く、其川原白く、ひろく長くして、あたかも天上の銀河(天の川)の形の如し、さてこそ比川を天の川とは名付た れ・・・中略・・・、凡諸国の川を見しに、かくのごとく白砂のひろく直 にして、数里長くつづきたるはいまだ見ず。天の川と名付し事、むべなり・・・・云々』」と当地の天の川についての記載がございます。白砂の美しい天の川をイメージして御朱印の背景画をデザインしていただきました。御朱印には金箔と水色箔を使用しています。

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七夕限定御朱印 『南遊紀行』貝原益軒 初穂料1,000円
※8月末日まで授与
江戸時代の学者である貝原益軒が記した 『南遊紀行』には「此谷のおくに、星の森有。星の社あり。其神は牽牛織女也。」と当社の御祭神が七夕の織姫・彦星であるとの記載がございます。当社の歴史と伝統を御朱印で表現しました。御朱印には銀箔と紫箔を使用しています。

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七夕限定御朱印 初穂料700円
※8月末日まで授与
当社に伝わる北極星・北斗七星の妙見信仰と七夕信仰をテーマにした御朱印です。

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七夕限定御朱印 『万葉集』大伴家持 初穂料1,200円
※復刻版 8月末日まで授与
和歌は当社の一の鳥居横の万葉歌碑にも刻まれています。
和歌のイメージを御朱印として奉製しました。
「織女し船乗りすらしまそ鏡清き月夜に雲立ち渡る」
意味(織女(織姫)が船に乗ったらしい。真澄の鏡のように清らかな月夜に雲が立ち渡っている。)

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七夕限定御朱印 『南遊紀行』貝原益軒 初穂料1,000円
※8月末日まで授与
江戸時代の学者である貝原益軒が記した 『南遊紀行』には「此谷のおくに、星の森有。星の社あり。其神は牽牛織女也。」と当社の御祭神が七夕の織姫・彦星であるとの記載がございます。当社の歴史と伝統を御朱印で表現しました。御朱印には銀箔と紫箔を使用しています。

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春の御朱印

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期間限定御朱印

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①辰年限定御朱印(妙見尊) 700円
広報漫画家の泉麗香さんにデザインいただきました新年限定御朱印です。
星を司るとされる御祭神である妙見様と御神使の龍神様を描いた御朱印です。
期間:1月1日~4月末日まで

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②辰年限定御朱印(豊正豊玉龍王) 1200円
こちらの御朱印は末社の豊正龍王豊玉龍王社でお祀りする龍神様をデザインしました。
期間:1月1日~4月末日まで

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限定御朱印(『新古今和歌集』藤原俊成) 初穂料1200円 3/1~4/30

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限定御朱印(妙見の観桜)初穂料700円 3/1~4/30

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星田妙見宮さんの御朱印
御朱印帳をいただくと最初のページに直書きしてくれます
初穂料は要ります

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星田妙見宮さんの御朱印
書き置きになります

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秋限定の御朱印です😊
書き置きになります

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妙見限定御朱印:初穂料1300円
大蔵経に記されている妙見様の教えを浄書した御朱印です。
妙見限定御朱印は枚数に限りがあるため、無くなり次第終了となります。

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紅葉 限定御朱印(実方朝臣):初穂料1200円
当地に伝わる七夕信仰と紅葉を金箔で表現しています。

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2種類受けられますと当地(交野市・枚方市)に流れる天の川が繋がります。

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七夕和歌御朱印(紀有常):初穂料1000円

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七夕和歌御朱印(在原業平):初穂料1000円
