ほしだみょうけんぐう
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楽しみ方星田妙見宮のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年03月25日(水) 10時46分11秒
参拝:2026年3月吉日
星田妙見宮様へ到着しました🚗=3
御祭神は
天之御中主大神(アメノミナカヌシノオオカミ)
をお祀りされています。
弘法大師が獅子窟寺様の奥之院で秘法とされる
仏眼仏母尊を唱えたところ七曜星(北斗七星)が
星田妙見宮様、光林寺、星の森の八丁三所と言われる
3ヵ所に降り注いだのが始まりとされています。
816年に実際に この地に隕石が落ちた記録があり
弘法大師の修行と結び付いたと考えられています。
明治の神仏分離以前は「神福寺」や「星田神禅寺」と
呼ばれ真言密教の修行の地でした。
御神殿の奥にお祀りされている磐座の影向石は
空から降りた神仏の依り代とされています。
境内にある登龍の滝の滝壺は すり鉢状の地形を
していて実際に落ちた隕石のクレーターでは
ないかと考えられています。
200段を越える石段を登ると社殿が見えてきます。
磐座の影向石は圧巻で登龍の滝では周囲の音が
吸い取られているような静謐な空気が
充ちていました。
境内のあちらこちらで圧倒されながら
手を合わせさせていただきました(-人-)
御祭神は
天之御中主大神(アメノミナカヌシノオオカミ)
をお祀りされています。
弘法大師が獅子窟寺様の奥之院で秘法とされる
仏眼仏母尊を唱えたところ七曜星(北斗七星)が
星田妙見宮様、光林寺、星の森の八丁三所と言われる
3ヵ所に降り注いだのが始まりとされています。
816年に実際に この地に隕石が落ちた記録があり
弘法大師の修行と結び付いたと考えられています。
明治の神仏分離以前は「神福寺」や「星田神禅寺」と
呼ばれ真言密教の修行の地でした。
御神殿の奥にお祀りされている磐座の影向石は
空から降りた神仏の依り代とされています。
境内にある登龍の滝の滝壺は すり鉢状の地形を
していて実際に落ちた隕石のクレーターでは
ないかと考えられています。
200段を越える石段を登ると社殿が見えてきます。
磐座の影向石は圧巻で登龍の滝では周囲の音が
吸い取られているような静謐な空気が
充ちていました。
境内のあちらこちらで圧倒されながら
手を合わせさせていただきました(-人-)
すてき
投稿者のプロフィール

れん太郎1644投稿
元々は休日に景勝地へドライブが趣味で、神社仏閣もお参りするのが好きでした。 年齢を重ねて夫婦で何か形のあるものを残したいと考えていたところ、細君より御朱印集めを提案され令和六年三月より始めました...もっと読む
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