あめくぐう
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楽しみ方天久宮のお参りの記録一覧
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ちーこ
2026年02月08日(日)10投稿

ユッキー
2025年06月15日(日)847投稿

ひらちゃんネルソン
2024年04月08日(月)1016投稿

惣一郎
2022年05月04日(水)1269投稿
【琉球八社巡り(5/8)】
天久宮(あめくぐう)は、沖縄県那覇市泊にある神社。旧社格は無社格。祭神は伊弉冉尊、速玉男尊、事解男尊。琉球八社の1社。
1713年の『琉球国由来記』によると、創建は1465年から1487の間と伝わる。銘苅村(めかるむら)の民が小洞にて熊野権現と弁財天に遭遇し、この旨王臣に奏上したところ真偽を確かめることになり、諸官人を遣わしたところ小洞で香が自然発火したため、王は民の言を信じ社殿を造営したと伝承に記されている。社伝によると、1625年に王府の社参が始まり、1703年に社殿の造営、1734年に聖現寺境内に移築されている。1945年に米軍との沖縄戦で社殿を焼失、戦後は御嶽形式で奉祀された。1967年に熊野三社(和歌山県)より分霊を勧請、1972年に祖国復帰に伴い神社本庁と被包括契約を結んだ。
当宮は、ゆいレール(沖縄都市モノレール)・美栄橋駅の北方1kmの、海岸近くの小丘の斜面上方部にある。沖縄県立泊高校の校庭脇の斜面、民家数軒分のスペースに神社を建てた感じで境内は狭い。その狭いスペースをうまく使って、建物になっている本殿、権現堂、社務所以外にも御嶽(うたき)や池・庭園を造るなど工夫をされている。
今回は、琉球八社の1社であることから参拝することに。参拝時は休日の午後で、土砂降りの雨だったにもかかわらず、自分以外にも何組も参拝者がいた。
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のぶさん
2022年03月21日(月)1661投稿
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