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岡山神社のお参りの記録一覧
公式岡山県 城下駅

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珊瑚
珊瑚
2022年07月23日(土)223投稿

【令和四年七月二十日参拝】

吉備の国 女神三社 神巡り ② 岡山神社

女神三社 神巡りでは、各社それぞれの女神を象徴した三社が繋がる絵柄の切り絵御朱印を頒布してます。

初穂料(各社)1000円  300枚限定

私は倉敷に住んでいるので阿智神社→岡山神社→和氣神社の順で参拝しました☺️

岡山神社の女神の切り絵御朱印

岡山神社の御朱印

岡山神社の女神切り絵の女神様は、主祭神の倭迹迹日百襲姫命「やまとととびももそひめのみこと」

第七代孝霊天皇の皇女であり吉備津彦命の姉。

霊能力が強く聡明で叡智に長けており、予言や託宣などで疫を治め、 武埴安彦の謀反を未然に防ぐなど、崇神天皇の治世の時に重要な役割を果たした。

〜岡山神社HPより~

岡山神社の御朱印

専用台紙に三社の御朱印を貼るとこんな感じ🥰

とても華やかで美しいですよね💕

御由緒

当社は清和天皇貞観年中(八六〇)の創建で、岡山という現在の岡山城本丸の地に鎮座しており、「坂下(さかおり)の社」と呼ばれていた。

永禄年中(一五五八-一五七〇)に「岡山大明神」と改め、天正元年(一五七三)岡山に入城した宇喜多直家が岡山城を築くにあたり、現在の社地に遷し岡山城の守護神として社領(神社の土地)を寄附。

直家の子、秀家が本殿を、その後の城主小早川秀秋が拝殿以下を造営した。

池田家が城主の時は城内鎮守として特別に崇敬され、社領として三百余石を寄附。

万治年中(一六五八-一六六一)以後は「酒折宮(さかおりぐう)」と号していたが、明治十五年、社号を「岡山神社」とした。

昭和二十年六月二十九日の岡山大空襲にて随神門ほか末社数社を残すほか焼失。

昭和三十三年本殿を造営。

昭和五十年拝殿幣殿を造営。

昭和六十三年社務所、参集殿を新築。
旧社挌は県社。

〜岡山神社HPより~

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