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すえひろじんじゃ
玖珠町森にある神社。 森藩初代藩主で村上水軍の久留島康親が氏神である大山積神の御分霊を祀った神社で現在の様な城仕立ての境内は八代藩主通嘉によって造られました。 豊後森駅からタクシーで移動。山の中にある苔むした地面と反り立つ石垣は本当に城跡のようでとても迫力があります。自然を感じられる気持ちいい境内でした。社殿などの建物も歴史を感じられるものばかり。拝殿前の手水鉢は日本で1番大きい手水鉢らしいです。おみくじと書き置きの月替り御朱印が頂けます。また神社周辺には久留島家縁の建物や角牟礼城跡などあり江戸時代の街並みが残る森の伝統的建造物エリアもあり観光できる場所が沢山ありますよ。
鳥居と森
本殿
大分県の神社です
角牟礼城跡に鎮座する。 1601年豊後森藩主・久留島康親(先祖は瀬戸内の海賊・来島氏)が氏神である三島宮を勧請したのが始まり。 本殿(1829年建築)は鞘堂(1822年建築)の中に納められている。 1821年建築の栖鳳楼は8代藩主・久留島通嘉が天守に見立てて改修したといわれる茶屋で、神社祭典の為の参籠所や月見、花見の宴に利用されたという。
拝殿
末廣神社。
駐車場有り。
書置きの御朱印を頂きました。
大乗寺から程近い場所に鎮座されております。 庭園が物凄く素晴らしく、道沿いを歩かずに庭園の中を歩いて神社を目指しましたら、すっげぇ山に階段。 登りましら、素晴らしい神社です。 膝が笑ってました。 御朱印頂きました。
これ登らなです。 雨が降ってて危険ですが登りました。
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