てんぽうりんじ|高野山真言宗|犬飼山
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楽しみ方転法輪寺の御由緒・歴史
| ご本尊 | 弘法大師 | |
|---|---|---|
| 創建時代 | 弘仁7年(816年) | |
| 開山・開基 | 空海 | |
| ご由緒 | 弘仁7年(816年)空海の開創。当時は犬飼山と称し、草庵は遍照庵と称し、川崎甚左衛門(法名道和法師)を住わせた。その後、遍照庵を転法輪寺と改め、空海の弟子杲隣大法師が住職となった。仁寿3年(853年)隣全法師の代に、犬飼山遍照院転法輪寺と改称した。その後、第30代住職、権大僧都実常のとき火災にかかり、空海の遺物大半焼失、降って、永正2年(1505年)本堂、庫裡再建、それより12代を経て、万治2年(1659年)大師堂および両明神の神殿を再建。14代を経て、大阿闍梨立弁の代に今の本堂を建立。昭和年間に護摩堂・地蔵堂・大教堂等が建設される。 |
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