おふさかんのん(かんのんじ)
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楽しみ方おふさ観音(観音寺)のお参りの記録(1回目)
投稿日:2026年02月05日(木) 05時09分07秒
参拝:2026年2月吉日
【奈良県 橿原市】(おふさかんのん かんのんじ)
連日の寒さで動きが鈍いこの頃です。
本日は天気も良く「暖かい」との天気予報から、勝手に「参拝日和」としました。
お花や美しい提灯でいっぱいのお庭で有名な真言宗の「おふさ観音」です。
実は、昨年夏にも立ち寄らせていただきましたが、「風鈴祭り」の最中で近寄ることもできませんでした。
駐車場までは狭い道を通ります。
お車で参拝の方はお気を付けください。
「山門」を潜ったときは、違う喜びを感じました。
「おふさ観音」の名称は、「おふささん」という「人名」から来ていると勝手に思っていました。
するとこの辺りは「小房町」・・・「地名」のことだったのか、と思い直しました。
ところがそもそも、その地名は、やはり「おふささん」から来ているとのことです。
やっぱり「人名」だったんですね。
地名や寺名の「由来」もおもしろいものです。
連日の寒さで動きが鈍いこの頃です。
本日は天気も良く「暖かい」との天気予報から、勝手に「参拝日和」としました。
お花や美しい提灯でいっぱいのお庭で有名な真言宗の「おふさ観音」です。
実は、昨年夏にも立ち寄らせていただきましたが、「風鈴祭り」の最中で近寄ることもできませんでした。
駐車場までは狭い道を通ります。
お車で参拝の方はお気を付けください。
「山門」を潜ったときは、違う喜びを感じました。
「おふさ観音」の名称は、「おふささん」という「人名」から来ていると勝手に思っていました。
するとこの辺りは「小房町」・・・「地名」のことだったのか、と思い直しました。
ところがそもそも、その地名は、やはり「おふささん」から来ているとのことです。
やっぱり「人名」だったんですね。
地名や寺名の「由来」もおもしろいものです。

山門:ここに来るまでは、細い道の連続で大変でした。
⇒やっと潜ることができた門です。
⇒やっと潜ることができた門です。

手水:美しい和傘が出迎えてくれました。

本堂前:提灯飾りでいっぱいです。

本堂:ここからは、撮影禁止です。

恵比寿社:大和七福神の恵比寿様
⇒画像ではわかりませんが、「鯛」も祀られています。
⇒画像ではわかりませんが、「鯛」も祀られています。

三宝荒神堂(さんぽうこうじんどう)
⇒火難除け・厄除けの三宝荒神様が祀られています。
⇒火難除け・厄除けの三宝荒神様が祀られています。

西諸尊堂

東諸尊堂

大師堂

円空庭

境内:亀池に至る小径

境内:本堂と提灯

境内:いい感じです。

すてき
投稿者のプロフィール

ミッフィー985投稿
令和6年11月30日より皆様のお仲間に入れさせていただきました。皆様の投稿・写真にいつも感心させていただいております。ただ「俗な自分」は、神社仏閣の素晴らしい「建築・彫刻・絵画・工芸・庭・・」な...もっと読む
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