曹洞宗
徳運寺のお参りの記録一覧長野県 南松本駅
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楽しみ方曹洞宗


松本市里山辺にあり、扉温泉♨️に向かう途中に位置します。5月下旬から藤の花が咲き出す見事な藤棚を見に多くの人が訪れます。
1331年(元弘元年)山家郷の地頭・山家為頼が雪村友梅を招いて創建した。永正年間、折野氏(山家氏)が中興するも、再び衰退。1851年(嘉永4年)焼失の後、1854年(安政1年)曹洞宗の徳運寺として再建された。
徳運寺(とくうんじ)は、長野県松本市入山辺にある曹洞宗の寺院。山号は福田山。創建時の寺号は徳雲寺で臨済宗の寺院であった。本尊は十一面観音。藤の名所として知られる。
山号
福田山
宗旨
曹洞宗
創建
1331年(元弘元年)
札所等
信州筑摩三十三カ所観音霊場 第3番
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