とがくしじんじゃくずりゅうしゃ
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戸隠神社九頭龍社の御朱印 ![]()
オリジナル御朱印帳
100年後に神社お寺を残せる未来へ
戸隠神社九頭龍社の御朱印・御朱印帳
真ん中に九頭龍社と書かれ、右に信州戸隠山の印、真ん中に九頭龍神社の社印が押されています。
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| 限定 | - | ||
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| 御朱印帳にお書き入れ | |||
| 御朱印帳 | |||
| 電話番号 | 026-254-2001 | ||
御朱印・御朱印帳の詳細情報
御朱印(1種類)
戸隠神社九頭龍社の御朱印

300円(直書き)<div>400円(書置き)</div>
真ん中に九頭龍社と書かれ、右下に信州戸隠山の印、真ん中に九頭龍神社の印が押されています。
九頭龍社の御祭神である九頭竜大神(くずりゅうのおおかみ)は、天照大神の岩戸隠れの際に功績を立てられた天手力雄命(あめのたぢからおのみこと)が戸隠山に奉斎される以前からの地主神であり、水分神、水口神、五穀の神、開運守護魔除の神、虫歯の神として尊信されています。
鎌倉中期作「阿裟縛抄諸寺略記」の中には、西暦800年代中頃、学門という名の行者が法華経の功徳によって、九つの頭と龍の尾を持つ鬼を戸隠の岩戸に閉じこめたという伝説も残されています。
九頭龍社の御祭神である九頭竜大神(くずりゅうのおおかみ)は、天照大神の岩戸隠れの際に功績を立てられた天手力雄命(あめのたぢからおのみこと)が戸隠山に奉斎される以前からの地主神であり、水分神、水口神、五穀の神、開運守護魔除の神、虫歯の神として尊信されています。
鎌倉中期作「阿裟縛抄諸寺略記」の中には、西暦800年代中頃、学門という名の行者が法華経の功徳によって、九つの頭と龍の尾を持つ鬼を戸隠の岩戸に閉じこめたという伝説も残されています。
御朱印帳(1種類)
オリジナル御朱印帳

1,000円
約16×11cm
黒色の地に龍の天井絵が描かれ、表面は左上に御朱印帳の文字、裏面は右下に鎌卍(かままんじ)の社紋と戸隠神社の文字が入っています。
中社拝殿天井に描かれている龍の天井絵は、慶応元年(1865年)、葛飾北斎と並び称される狩野派絵師河鍋暁斎(当時は狂斎の号)が、戸隠神社の前身である戸隠山顕光寺の依頼を受けて、二間四方(八畳)の龍の墨絵を一気に描き奉納されたものです。
「暁斎画談」には、多くの僧侶が見守るなか、暁斎が大筆を揮い天井絵を描く図が収録されています。
その後、中社での不慮の火災により龍図も焼失の憂き目に遭いましたが、平成15年の式年大祭を記念して、古い絵葉書をもとに最新のデジタル技術により往時と変わらぬ天井絵が再現されました。
中社拝殿天井に描かれている龍の天井絵は、慶応元年(1865年)、葛飾北斎と並び称される狩野派絵師河鍋暁斎(当時は狂斎の号)が、戸隠神社の前身である戸隠山顕光寺の依頼を受けて、二間四方(八畳)の龍の墨絵を一気に描き奉納されたものです。
「暁斎画談」には、多くの僧侶が見守るなか、暁斎が大筆を揮い天井絵を描く図が収録されています。
その後、中社での不慮の火災により龍図も焼失の憂き目に遭いましたが、平成15年の式年大祭を記念して、古い絵葉書をもとに最新のデジタル技術により往時と変わらぬ天井絵が再現されました。
授与場所・時間
御朱印・御朱印帳ともに、九頭龍社の隣の社務所でお受けできます。
ただし、降雪により社務所が閉鎖されている場合は、中社の社務所でお受けできます。
御朱印の受付時間は9時~17時。
詳しくは公式サイトをご確認ください。
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