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まつしろさいじょざんしょうこんしゃ

松代妻女山招魂社の御由緒・歴史
長野県 篠ノ井駅

ご祭神戊辰、日清、日露、満州、日中、太平洋戦争の戦没者969柱
創建時代1869年(明治2年)
創始者松代第十代藩主 真田幸民
ご由緒

松代妻女山招魂社は、戊辰戦争の際に松代真田藩の藩士として従軍し、戦死した52柱の御霊を祀るために、第十代藩主真田幸民が明治2(1869)年に建立した神社です。
日清、日露、満州・日中そして太平洋戦争終結までの間、郷土の戦没者969柱の御霊を合祀してある慰霊施設です。

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