ぐぜいじ|真言宗智山派|金剛遊山
御朱印・神社お寺の検索サイト
楽しみ方弘誓寺のお参りの記録一覧
1〜18件18件中
絞り込み
複数語は空白区切り
参拝期間
----年--月
〜----年--月
御朱印関連
フォロー中
自分
サポーター
検索する
絞り込み限定
投稿日降順
キーワード
参拝----年--月〜----年--月
御朱印
フォロー
自分
サポーター
検索

ホークアイキャメル
2025年07月07日(月)298投稿

meme
2025年06月12日(木)1173投稿

チャム
2025年05月11日(日)757投稿

アゲハ
2025年01月27日(月)494投稿

yue
2023年11月28日(火)900投稿

チャム
2025年11月06日(木)757投稿
當山の由来は、今から1200年前の平安時代前期に遡ります。その頃は岬の先端に位置し、平坦地は海の時代。都から800キロ離れたこの地で、弘法大師は数日間座禅瞑想に励んだ。
その間、水平線から昇る朝日がまるで観音菩薩が現れるかのように見えたことから、「この地に所縁のある者は、観音さまを信仰することによって幸せになれるのではなかろうか。」と感じた弘法大師は、一寸ばかりの観音像を彫り納め、その目印として波打ち際に一本の松を植えたのである。それから此の地を植松と呼ぶようになったと伝えられます。
本堂(明王殿)
本尊は不動明王で江戸後期の作とされる。本来、弘誓寺は観音菩薩を本尊としたが、雷神山の南に位置した庫裡が延焼した折に、現在の地に庫裡を移転。徐々に参詣者が増えると観音堂は手狭となり、庫裡は増築されて本堂としての役目を果たすようになった。現在の本堂は、昭和48年6月に改築されたものである
最新の限定御朱印情報が届く!
御朱印メルマガを受け取ろう
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに
同意したものとみなします。

ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから
お問い合わせ









































