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宮城県名取市に鎮座されます『館腰神社』へ『夏詣』に伺いました😊
嵯峨天皇の弘仁2年(811年)に、弘法大師(空海)が弘誓寺を創建するにあたり、京都伏見稲荷大社より分霊したことにより由来するとされ、日本三大稲荷のひとつとされる岩沼市の竹駒神社より創建が早く『姉神様』として崇敬されている由緒ある神社です。奥州街道沿い館の腰といわれる山の麓に近い所に鎮座することから社名が館腰神社と呼ばれるようになりました。
手水舎の紫陽花が初夏を感じさせてくれます。暑い日でしたが、石段を登って拝殿に着くと心地良い風が迎えてくれました😊
【御祭神】
倉稲魂大神、大宮姫大神、猿田彦大神
【配祀】
大雷神、須佐之男命、武甕槌神、御食野神、伊邪那美神、誉田別尊、羽山津見命、熊野櫛御気野命、中井新三郎命、稲田姫命、天照大御神の11柱

前回は岩沼市にある金蛇水神社に行って御祈禱を受けました
せっかく北海道という遠い地から現地へと行った訳ですからお参りだけじゃ勿体ないなと思い
ただ、この辺りから空が泣き出してしまいかなり蒸し暑いなかで次なる目的地の神社に向かいました
そんな館腰神社は駅から歩いて10分もかからない所にあり交通の便はいいですね

金蛇水神社は駅からタクシーで移動をしたので傘は必要なかったのですが、館腰神社に行く
までは妻が持って出た傘を差しての移動でした

気温こそ24℃しかなかったのですが、猛烈な蒸し暑さでした



所在地:宮城県名取市植松4丁目2-16
主祭神: 倉稲魂大神
大宮姫大神
猿田彦大神
配祀は大雷神、須佐之男命、武甕槌神、御食野神、伊邪那美神、誉田別尊、羽山津見命、熊野櫛御気野命、中井新三郎命、稲田姫命、天照大御神
社 格:県社
創 建:811年(弘仁2年)
由 緒
嵯峨天皇の弘仁2年(811年)に、弘法大師(空海)が弘誓寺を創建するにあたり、京都伏見稲荷大社より分霊したことにより由来するとされ、日本三大稲荷のひとつとされる岩沼市の竹駒神社の姉神様としても崇敬されている由緒ある神社です。奥州街道沿い館の腰といわれる山の麓に近い所に鎮座することから社名が館腰神社と呼ばれるようになりました。
明治2年に弘誓寺と分離し、明治7年に県社に列せられました。また明治22年に植松、飯野坂、堀内、本郷の4ヵ村が合併した際に神社の名称をとって村名を館腰村としました。
明治41、42年にわたり村内の本郷の熊野神社、飯野坂の鹿島神社、堀内の八坂神社、植松の雷神社、八幡神社、起返神社の各社を合祀して、1村1社となりました。
(館腰神社HPより)


竹駒神社の次に名取市の館腰神社を参拝しました。 駐車場は、私は参道横に停めましたが社務所裏手に駐車場がございました。 御朱印は、一の鳥居左側の社務所で対応しています。 御朱印は、数種類ありまた可愛い狐さんが描かれた御朱印帳なども数種類ありました。
館腰神社の由緒(案内板から抜粋)
・嵯峨天皇の弘仁2年(811年)僧空海、当地に弘誓寺を創建するにあたり京都伏見稲荷大社より分霊奉斎すと伝えられる。
明治2年に弘誓寺と分離し、明治7年6月県社に列せられた。
明治41年〜42年にわたり、村内本郷の熊野神社、飯野坂の鹿島神社、堀内の八坂神社、植松の雷神社、八幡神社等の数社を合併して一村一社とした。



🌤️これって神様の神力?🌤️
⭐️✨館腰神社✨⭐️
夏詣💦ということで、宮城県名取市に鎮座する『館腰神社』を参拝👏参拝後、ご社殿を撮影させていただいていたとろ突然、社殿の上空にまん丸な『雲』が現れたんです。こんな丸い雲⚪️初めて見ましたぁ🫨💦 これって神様の神力✨なのでしょうか?不思議な体験でした😊
「丸い雲」に関してのスピリチュアルメッセージを調べてみました _φ(・_・
『丸い雲が現れるとき、あなたが柔軟性と受容の精神を持つように促されます。固定された考えや状況に囚われるのではなく、変化と新たな可能性に開かれることが重要、未来の変化を恐れるのではなく、それを楽しみに受け入れましょう』と言うことでした。今の私に当てはまる事柄だったので本当に驚きです🫨💦
神様✨メッセージありがとうございます😊
変化を恐れず前に進みます。。
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