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16日参拝。 由緒から 第百三代後土御門天皇の文明年中(1469~1486)山城国紀伊郡稲荷本社の分霊を勧請したと伝え、或は又、慶長初年の勧請ともいはれる。はじめ當護稲荷大明神と称せられた。文政4年3月白川神祇伯に乞い正一位に叙せられた。明治2年4月現社号に改められ、同6年1月村社列格。同40年11月秋葉神社を合祀している。大正8年供進神社に指定。境内社 八幡社・足長社。 国道6号の近くにある當護稲荷神社。 6号からは見えはしません。駐車場は完備してあり、参拝しやすい神社です。
公園と境内が一緒になったような広場があります とてもきれいに整備されておりました 監視カメラもたくさんあります
當護稲荷神社(とうごいなりじんじゃ)] 鎮座地 宮城県亘理郡山元町山寺字山下52 主祭神 宇迦御魂神 例祭日 4月3日(春祭)、11月3日(秋祭) 連絡先 0223-37-1780
由緒 第百三代後土御門天皇の文明年中(1469~1486)山城国紀伊郡稲荷本社の分霊を勧請したと伝え、或は又、慶長初年の勧請ともいはれる。はじめ當護稲荷大明神と称せられた。文政4年3月白川神祇伯に乞い正一位に叙せられた。明治2年4月現社号に改められ、同6年1月村社列格。同40年11月秋葉神社を合祀している。大正8年供進神社に指定。境内社 八幡社・足長社。
當護稲荷神社 入口からの一ノ鳥居の様子です
當護稲荷神社 一ノ鳥居上部に掲げてある(奉納 當護稲荷稲荷)の社額です
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