御朱印・神社お寺の検索サイト
浄土宗
※お問い合わせの際は「ホトカミを見た」とお伝えいただければ幸いです。
室町時代の文安元年(1444年)に武州荏原(ぶしゅうえばら・現在の東京都目黒区)の目黒源内兵衛が奥州に移り、その子である資平が父の菩提を弔うため、応仁元年(1467年)に本寺を建立したと伝えられている。この寺に安置されている「木造阿弥陀如来座像」は高さ50cm、檜材の寄木造りで、作者は運慶の長男の湛慶(たんけい)と伝えられている。布張り漆塗りで螺髪も眼も彫り出すという平安時代末期の手法がとられているが、鎌倉時代初期の作風を示している。1964年8月7日に宮城県指定重要文化財に指定された。
伊具三十三観音第二十一番礼所となっている。(サイトよ)
稱念寺 寺務所にて(直書き御朱印)頂戴致しました
稱念寺 道路側からの(浄土宗国平山稱念寺の寺号)の様子です
0224-62-0219
利用開始をもって利用規約・プライバシーポリシーに同意したものとみなします。
※購読はいつでも解除できます。
This site is protected by reCAPTCHA and the GooglePrivacy Policy andTerms of Service apply.
ホトカミで困ったこと、不具合のご報告はこちらから