浄土宗
称名寺のお参りの記録一覧宮城県 南角田駅
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楽しみ方浄土宗

角田市尾山山根6にあるのは、浄土宗の寺院である一行山 称名寺(いっこうざん しょうみょうじ)です。
ご本尊と由緒
(ご本尊: 称名寺のご本尊は阿弥陀如来様❊)(❊本堂正面向かって右側に(❊慈悲の観音様❊)(❊左側智恵の勢至菩薩様❊)
由緒:
応仁3年(1469年)に、磐城国松川村(現在の福島県)の常念寺二十七世・良雲和尚によって開山されたと伝えられています。
正徳3年(1713年)に可伝良瑞(かでんりょうずい)によって中興された(再興された)とされています。
元禄6年(1693年)(❊銘の梵鐘(ぼんしょう❊)があり、これには寺院の由来が彫られています。この梵鐘には「幽」という文字が彫られていることから、地元では「幽霊梵鐘」と呼ばれており、(❊角田市の指定文化財❊)となっています。
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